【3/3】「ごめんね、断り切れなくて」彼女の謝罪は喘ぎ声と共にある。元彼に促されて実況電話を入れてきた。異常な嫉妬と怒りに囚われながら、私はひどく勃起していた。

【1/3】 【2/3】 【3/3】

111 jnTsqn//AA 2006/12/04() 19:08:38 ID:Kerk2KA20
興奮はしているものの、ここで発射しては次の計画が駄目になる。

と言う事で、私はグッといくのを堪えて、彼女の口からチポを放した。男のチンを刺激するのも止めさせた。

しかし、次の計画まで時間がある。

そこで、今度は女を全裸にし、露出させる事にした。そこは普通のホテルだったので、外へ出れば当然オートロックで鍵が閉まる。

それを利用し、全裸で外へ出し、フロントマンを呼ばせる事にした。
各階には、廊下に電話があるので、私と男はドアの隙間から見る事にした。
彼女は当然嫌がったが、拒む権利はない。

それに彼女は真性のどMで、嫌がっていても興奮している。
それが、証拠にその話を提案した後、立ち上がった女の股間はそれまでになくベタベタで、床にこぼれる程だったからだ。

112  jnTsqn//AA 2006/12/04() 19:12:30 ID:Kerk2KA20
と言う訳で、実行したが、実際はフロントマンが遠くの位置にいて、驚いたところまでしか見れなかった。
そりゃそうだ。ドアに隙間あったらおかしいもんね。

すかさず、トイレに隠れ、状況を音で確認。

フロントマンは、彼女の状態を見て、すぐに戻り、次に女性フロントマンがシーツを持って来たらしい。

彼女は、そのまま鍵を開けてもらい、部屋に戻ってきた。
とは言っても、男のフロントマンには遠目であってもしっかり見られたらしい。
戻る際に何度か振り返っていたそうだ。

  •  

  • 115 jnTsqn//AA 2006/12/04() 19:18:49 ID:Kerk2KA20
    さて、時間も経過し、電話で呼び出した女が来た。

    私は彼女にもう一度問う。
    「彼氏が好きか?」
    彼女は頷く。

    男にも訊く。
    「彼女が好きか?」
    男も「はい。」と答える。

    私は再び彼女を振り返って訊く。
    「こいつ、お前の事好きって言ってるけど、もし本当に好きなら、他の女とセックスしないよな?」そう訊くと「そうだと思う。」と力なく答えた。

    「じゃあ、実験してみよう。」
    私はそう言って、知人の女を促した。

    予め、電話で簡単にやる事を説明したので、彼女はすぐに事を始めた。
    彼女は男の前に膝まづいて、男の股間をさする。
    すぐに勃起し始める。

    彼女は、「私としたい?」と訊くと彼は
    「いえ、いいです。」と答える。

    知人の彼女は、構わずチンを刺激し続ける。
    そして、パンツも下ろし、剥き出しになったチポをこすり始めた。

    116 jnTsqn//AA 2006/12/04() 19:23:48 ID:Kerk2KA20
    流石に他の女にされている様子は苦痛らしく、彼女は下を俯いたままだ。

    私は「ちゃんと見ようぜ。」
    「だって、こいつは裏切らないんだろ?」
    と言って、顔を上げさせた。

    しかし、男のチンは反り返って、テカテカに光っている。
    知人の女は「すごーい、これでもしたくないの?」と訊く。

    男は申し訳無さそうなのか残念そうなのか、微妙に頷く。我慢汁も大量に溢れてきていた。

    私もその様子にかなり興奮し、再び彼女にンポを咥えさせた。

    彼女は彼氏の様子を見、彼氏は彼女の様子を見、お互い嫌悪感を抱きつつも興奮は増している様だった。

    知人の女には男が欲しがるまでしごくだけにしてくれと言っておいた。色々するとそれだけで満足しても困るのでw

    118  jnTsqn//AA 2006/12/04() 19:31:51 ID:Kerk2KA20
    さて、ここからが本番である。

    男の理性を吹っ飛ばす為に、私は彼女を目茶目茶に興奮させる事にしていた。
    まだ、その時は興奮が高まっても嫌悪感も同時にあり、理性が無くなるまでには至っていなかった。

    このままでは復讐にならない。
    そこで、私は奉仕を止めさせ、女を攻める事にした。じっくりキスをし始める。しかし、女は拒む。

    しかし、今度は暴力で屈服はさせない。
    でなければ意味がないからだ。拒む女を無視し、おっぱいを攻める。

    どこが感じるのかは熟知している。何度もやったからね。女は「いや、止めて」と拒む。
    まるで、既に嫌悪感しかないように。
    しかし、私は内心喜んでいた。

    女が拒めば拒む程、墜ちた時の衝撃は男にとって人一倍だからだ。

    更に攻める。体中を舐め回す。