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二股を清算する彼女にエールを送って家を後にした。途中、妙な胸騒ぎがして引き返した。部屋では2人が抱き合いながらキスをしていた。僕はその光景をずっと眺めているしかなかった。

287  マル jwzTa4PnO.  02/10/22 15:52 ID:aqLaHHbp
僕の体験談をカキコします。
当時僕(A)は彼女に二股かけられていた時の話です。

その当時彼女は僕と付き合いながらも
もう一人の彼(B)と付き合ってました。
僕と彼女が出会って二人は惹かれあい、
体の関係になるのもそう遅くありませんでした。

彼女とがある日
「もうBとは付き合えない・。Aだけと付き合いたい。
Bはもう好きじゃない。私Aが大好きなの」

と言ってくれ、天にも昇るような思いになりました。
「じゃあBと別れて僕とだけ付き合って!」と僕が言うと
「うん。ずっとそうしたかった。Bはもう嫌なの。私はAだけを愛してる」
と言ってくれました。
そして彼女がBに別れるという日がやってきたのです。

288  マル jwzTa4PnO.  02/10/22 15:53 ID:aqLaHHbp
Bが彼女の部屋に来るからその時に別れを告げると彼女はいい、
僕はやっとこの日が来たと思い嬉しさでいっぱいになっていました。

Bが彼女の家に来る前に僕は彼女の家に行き、僕と愛を確かめ会いました。
そのときのエッチはいつもよりも激しく求め合いました。

エッチが終わり、帰る仕度していると「ピンポーン」とチャイムの音が聞こえました。
予定の時間よりも早くBが彼女の家に到着したのです。
僕はあわてて着替えて窓から外に出ました。

そのまま彼女に「僕は帰るね、頑張って分かれて来い」といい
彼女の家をあとにしました。

しかしそこから悲劇が始まったのです。

  •  

  • 289  マル jwzTa4PnO.  02/10/22 15:55 ID:aqLaHHbp
    帰る途中に僕は妙な胸騒ぎがして、
    「もしかしたらBが逆上して彼女を襲ったらどうしよう・・・」
    そう思い彼女の家の前に戻りました。

    彼女の家の窓から彼女とBの姿がはっきりと見えます。

    彼女がただひたすら「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」とそれば
    かり言い、Bは「なんでだよう、なんでだよう・・・」とそればかり
    繰り返していました。
    すでに「別れよう」って彼女はBに言い放ったんでしょう。

    しばらく時間が過ぎ、長い沈黙が途切れたとき、Bが口を開きました。
    「別れる前に、最後に一度だけキスさせてくれ」・・・と
    彼女は「これでお別れだよ」ってBにキスをしました。
    しばらく二人は抱き合いながらキスをしています。
    僕はその二人の光景をずっと眺めているしか出来ませんでした。

    290 
     マル jwzTa4PnO.  02/10/22 15:56 ID:aqLaHHbp
    と、その瞬間Bは彼女を押し倒したのです!
    彼女もびっくりしてBを見ています。

    Bは何も言わず彼女のTシャツをまくりあげ、
    ブラをずらし彼女のおっぱいにかぶりつきました。
    「何!?Bやめて・・お願い・・・」という声が耳に飛び込んで来ました。

    僕はそのとき助けてあげたいと思うのと裏腹に
    足がすくみ一歩も動けないでいました。
    「いやっ・・・Bやめて・・・お願い」
    彼女の声が僕の耳に飛び込んできます。

    Bは何も言わずただ彼女の手を押さえつけながら おっぱいにしゃぶ
    りつきました。そのうち彼女の声からは「やめて」の声が無くなり
    「あんっあんっ・・」というあえぎ声に変わっていました。

    291 
     マル jwzTa4PnO.  02/10/22 15:57 ID:aqLaHHbp
    Bは彼女のパンツを取ると彼女のマムコに顔をうずめていきました。
    その後、指を中に入れ激しく動かしました。
    「もうこんなになっているよ・・エッチしたくなったんだろ?お前えっちだもんな」
    とBはいいながら指を激しく動かしています。

    彼女は「もうだめ・・いっちゃうよ」と声を上げました。
    そうするとBは手の動きを止めました。

    彼女は「だめ・・・なんで・・・」といい、Bが「どうしたいの?言ってよ!」と言いました。
    彼女は「もっと・・・してほしい・・・。」と彼にすがりました。
    彼は自分のトランクスを脱ぐと彼女の顔の近くにチンポを持っていくと
    「Bのこんなに硬くなってる」といいおもむろにBのチンポをしゃぶり出しました。

    292 
     マル jwzTa4PnO.  02/10/22 15:58 ID:aqLaHHbp
    彼は体制を変え、彼女の足を大きく開き、彼女の中にゆっくりと腰をうずめていきました。
    彼女は狂ったようにあえぎ、狂ったようにBとキスを繰り返しました。
    僕はその光景を見ながら自分のモノが硬くなっているのに気がつきました。
    彼女が他人と抱かれている光景を目の当たりにして興奮してしまいました。
    彼女は上になると自分から激しく腰を動かしています。
    そのうちBは体制を変え正常位になりました。

    「俺と別れるなんていうなよ。お願いだから・・お前は俺じゃなきゃ
    満足できないだろ?

    すると彼女は

    「満足出来ない・・・Bのおちんちんじゃないと満足出来ないーーー!!!

    と言いながらイッってしまいました。
    同時にBも彼女のお腹の上に精子を放出しました。

    293 
     マル jwzTa4PnO.  02/10/22 15:59 ID:aqLaHHbp
    二人の行為が終わり、しばらく経つと彼女は突然泣き出しました。