【4/4】妻の行動や雰囲気が微妙に変化しているような気がしていた。興信所に依頼したら相手の男は二人!ビッチ及び糞野郎共どうしてくれようかwww

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728  開戦 4hol74DQIE   2008/08/29() 23:57:48
>>726
嫁の言い訳を無条件に信じているアホな友人にです。
ほとほとうんざりしてしまい、切れて怒鳴ってしまいました。

713  開戦 4hol74DQIE   2008/08/29() 22:52:49
これ以降は私の妄想ですが、私が何も彼を追わなくても、彼に煮え湯を飲まされた悪徳金融業者が恐らく彼を追い続けることでしょう。
そして、それよりも遥かに強力な、決定的に面子を潰された人妻3号さんのご主人がケジメをつけるために彼を追うでしょう。

若干25歳のみそらで、現代社会のあらゆる闇に追い続けられる人生は、さぞかしハードボイルドなものになることと想像します。
若き日に、ほんのちょっとだけ勘違いをしてしまったために、その後の人生が全て閉ざされ、否が応でも暗黒面で生きていかなければならないとすれば、それはたとえようもないほど苦しく悲惨なものでしょう。
彼が厄一本気で交際していた同じジムの独身女性会員にもまもなくかれの全ての所業を記した文書が送付されます。
彼もまたすべてを失い、逃亡先で自分の周りを色濃くとりまく絶望的な「焦土」を見て、いったい何を思うのでしょう。

714  開戦 4hol74DQIE   2008/08/29() 22:53:36
ひとたび燃え広がった憎しみの炎は、あらゆる物を焼き尽くし焦土に変えます。
それはもはや誰にも止めることはできません。

人妻2号さんのご主人の敏腕弁護士さんも、愛する妻が自分を裏切った決定的な証拠を目にすることになります。もうじきに。
不倫は、不毛ですね、当人達にとってはささやかな快楽にすぎなかったことでしょう。
何の罪悪感もなく、誰を傷つけるつもりもなかったのかもしれません。
でも、その結果は・・・裏切られた人間達の心を恨みと憎しみの炎が焼き尽くし焦土に変えてしまいます。
 

優しかった人達を鬼に変えてしまいます。
大切にしてくれた夫を失い、目の前に広がる自分を糾弾する裁判の数々。
あるいは社会的地位のある有能な弁護士の妻の座。
あるいは闇社会と関係しながらも家族のことだけは大切に守ろうとした夫、そしてそれを裏切ってしまった悲しき妻。

自分が人生をかけて愛した妻を裏切り、その結果として二人で暖めてきたマイホームの夢を理不尽に経たれてしまった夫婦、自からの無軌道な行いによって地獄の果てまで追われる若者、まあ私の妄想ですが。
彼等が、ほんのちょっとだけ、大切な相手のことを考えて思いとどまることが出来たなら、こんな悲惨な状況には決してなりはしませんでした。
でもそれでもやってしまう、人間は悲しい生き物ですね。

715  開戦 4hol74DQIE   2008/08/29() 22:54:57
間男1号の奥さんとU君には共通の知人がいます。そうですね、明日の夕方には彼女はその知人を通して全てを知ります。
私は、明日の夜に、間男1号が勤務する会社の「常務取締役 営業本部長」と夕食を共にします。
間男2号の勤務するジムに彼と複数の女性会員との間の不適切な関係を糾弾する書面が明日の朝には届きます。
人妻3号さんのご主人に宛てた郵便物は、先ほど発送されました。

そして私は、自分の身に突然降りかかった不幸な事態を、ある「敏腕弁護士」さんに相談しています。
今の私は、心を焼かれ、焦土にされ、復讐に取り付かれた哀れな一匹の鬼です。
鬼は決して「約束」などを守りはしないでしょう。
もう誰にも止められません。そして恐らく誰一人無傷では済まないでしょう。

731  開戦 4hol74DQIE   2008/08/30() 00:01:41
もうそろそろ寝ます、今日はあまりに激しい一日でした、そもそも酔っ払いすぎました。
お休みなさい。

912  開戦 4hol74DQIE   2008/09/04() 22:30:56
あれから1週間近くがたちます。
日曜日の夜には、間男1号の妻は激しい怒りのままに幼い子供をつれて実家に戻った模様です。
二人の間では壮絶に激しいやりとりがあったようです。
日曜の深夜に間男1号から私に電話がありました。
彼は激昂していて、始めのうち何を言っているのか理解しかねましたが、私は辛抱強く聞いていました。

914  開戦 4hol74DQIE   2008/09/04() 22:36:05
しばらくして落ち着いてきた間男1
「・・・だましたな・・・俺はちゃんと金を払ったじゃないか!!!」
「なんで妻に伝えた!」

冷笑しながら俺
「いったい何の話をしている?」
「オマエの妻がどうかしたのか?」

激怒して間男1
「ふざけるな!!!妻に伝えただろう!」


「はあ?何の話だ?俺は知らんよw」

フウフウ言いながら怒りを無理やり抑えて間男1
「金、返して貰うからな、さっさと返せやコラ!!!」


「悪いが、それは無理だ」

ちょっと唖然として間男1
「エッ?何でだ?」
「お前は金を払えば一切忘れるって言ったじゃないか!」


「知らんな、どこに証拠がある?」

間男1
「・・・ちゃんとそう言っただろうお前!ふざけるな!」


「オマエの空耳だろwでもこれだけは言っておいてやるよ、俺は伝えていない、俺はな」