【2/2】浮気はしたがお腹の子の父親は多分私だろうという観測から、ずっと黙っていたと嫁。今にも産まれるって時に托卵を疑わなきゃならないなんて…俺どうすりゃいいの?

【1/2】 【2/2】

485 : 445 : 2009/11/25() 05:53:54
あまり寝れませんでした。
心臓がバクバクいっていてつらいです。

皆さんの意見をきいていますと、これからの厳しさが伝わってきます。

では離婚する方向で考えた場合、出生届より前に離婚届を出す必要があるのでしょうか。
それとも出生届を非嫡出で出しておき、後日離婚になるのでしょうか。
この場合、後で自分の子供と分かった時に嫡出には出来ないのですよね。
DNA
鑑定もすぐ結果が出れば良いですが、時間がかかりそうで出生届けの提出期限もあることから見切りでの決断になってしまうのを避けたいです。

こういった問題の解決、相談にのってくれる機関等はあるのでしょうか。

487 : 名無しさん@お腹いっぱい。 : 2009/11/25() 07:13:12
離婚するなら

婚姻関係だと非摘出子にはならず、出生届を出した時点で現・夫の子供として自動的に受理されますので、未提出のまま
まず、お子様が生まれたら家裁に1200円分の為替と80円切手6枚・病院から貰った出生届と母子手帳をもち、家裁受付の職員に内容を話し[DNA鑑定をしたい]という有無を伝えて調停を申し込みましょう。
(
ちなみに子供の名前が訴える上で必要です、出生届に書く予定の名前を考えておきましょう。)
家裁は離婚させるのが目的ではなく、あくまで第三者を交えての話し合い。
DNA
鑑定後に[離婚]など話し合えば良いと思います。
DNA
鑑定などの手続きもしてくれるので、楽ですよ。

488
: 445 : 2009/11/25() 07:38:20
>487
ありがとうございます。
出生届、離婚届ともに提出しないでおいて家裁に調停をお願いするのですね。
自分にはまったく縁のない話だと思っていたのでまるっきりわかりませんでした。
 

まずは妻の出産が無事にすむことに注力して、
その後487さんが言われるようにするのが今出来る最善の方法なのかと思いました。

一人部屋にいるとあれこれ考えてしまい、気持ちはとても最悪で
まだどこかで自分の子供であって欲しいと心底願っています。

489 : 名無しさん@お腹いっぱい。 : 2009/11/25() 08:19:50
>>488
本当に自分の子どもであり、今後も今の生活を続けるのなら
尚更『曖昧にしておけば片付くコトナカレ夫』という前例を作ってはいけない。
親として安定した子育てをするためにもDNA鑑定は必要だと思うがな。

490
: 445 : 2009/11/25() 09:18:18
>489
そのとおりですね。
1
2回目の浮気で曖昧にしてきた自分にも責任の一端はあると思っています。

家庭裁判所調べてみました。
「親子関係不存在確認調停」で進める話かと思いました。
または個人的にDNA鑑定を行い、そこで事実確認を行い判断するか、ですね。

離婚した場合、妻と子供はこの先どうなるのかと思うとこれも憂鬱になります。
浮気相手に認知してもらい生きていくのでしょうが、
そっちも険しい道を行くことになるのですね。。
まして認知されないとなったら。

自分のことなのに、何を冷静なふうに振る舞っているんだ。私は!

あと親や親族、職場に何て切りだそうか。

491 : 名無しさん@お腹いっぱい。 : 2009/11/25() 09:57:14
>>490
親だの職場だのは事後報告でいい。特に親(自分の親も嫁の親も
今話したらめちゃくちゃに引っかき回されるのは間違いない。

492
: 名無しさん@お腹いっぱい。 : 2009/11/25() 09:59:03
>>490
今は「もし離婚したら浮気相手が認知…」云々を考える段階か?
本人が言うほど冷静ではないようだし
とりあえずは嫁や子どもの容態と出産・退院後の対応や生活をどうするか
そのうえで鑑定をするタイミングを決めて、メール保存など諸々準備実行するだけでいいんじゃないか。
どう悩もうが嫁と新生児に会うのはもうすぐだろう?

493
: 名無しさん@お腹いっぱい。 : 2009/11/25() 10:04:18
97 :モノトーン UW.sjjLhO6 :sage :2007/11/01() 17:58:34
わしもさすがにどちらの検査法がよいかまでは知らんが、子供の出生を知って
から1年間しか「嫡出否認の訴え」は起こせないので要注意。
この出訴期間を経過してしまうともはや方法は「親子関係不存在確認の訴え」
と言う方法しかなくなる。
しかしこの訴えが認められるための要件は非常に厳しくて、DNA鑑定などの
科学的な根拠だけでは足りず、すでに夫婦関係が崩壊していることまで判例上
要求されている。
まあ親子関係の切断が出来なくても、十分離婚原因にはなるが自分の子供でな