まとめ連合

【2/2】妹の前でなんて絶対無理と心では思っていましたが、彼に優しく誘導され唇に彼のあそこがあたると、もうそこは女。自然と口が開き、彼のものをくわえ込みました。

【1/2】 【2/2】

173 優奈2007/09/13() 10:47:18 ID:0Bb4nscZ0
彼は右手で妹の、左手で私の胸をつかんだままもう片方の胸に交互に愛撫。

「やっぱり姉妹だと乳首も似てるね。」と嬉しそうに彼。
そんな、彼は妹の手をとると私の胸へ。
「えっ?うそ?」と思った瞬間、妹の手が私の胸をつかみました。
そして、同じように私の手は妹の胸へ。

私は、彼と妹に片方ずつ胸を揉まれながら激しくキスをされ、必死で妹の胸を揉むのが精一杯。
「加奈ちゃん(妹の事)、お姉ちゃんの乳首つまんであげて。」
そう言われた妹は、言われるがままに私の乳首をつまみあげました。
「いやぁ。」と声を上げると、私も妹の乳首を強く刺激しました。

私も妹も「はぁ、はぁ・・・あんっ」とだんだんと声も我慢できなくなり、 お風呂の中には二人の声が響くようになりました。

174 優奈2007/09/13() 10:57:59 ID:0Bb4nscZ0
彼は再び私たちの手をとると、ゆっくりと下のほうへ。
(
やっぱりかぁ)と思ったその時には、彼のあそこのすぐ近くまで私たちの手は来ていました。
「俺も・・・。」そう彼が言ったが最後、私達は彼のあそこを握りしめました。

妹が根元部分、私が先端部分を握り締め、「んっ」と声を出す彼。
ビンビンって言ったらいいんでしょうか、彼のあそこは固くてパンパンでした。

しばらく握り締めていた私達は、ゆっくりと手を動かし、それに合わせて彼が目を閉じました。
今度は私たちの番、とばかりに私と妹はだんだんといやらしい手の動きになり、彼のあそこからおしりにかけて手を這わせました。

たまに妹と手があたって恥ずかしかったんですが、気持ちよさそうにする彼がかわいくて、一生懸命攻めました。
しばらくすると、彼は再び妹を抱き寄せると激しく愛撫。
と同時に、私の肩に手をかけ下の方へと誘導されました。

  • 176 優奈2007/09/13() 11:09:52 ID:0Bb4nscZ0
    逆らうことも出来ずに、私の顔は彼の股間へ。
    緊張と恥ずかしさで呼吸が荒くなっている私の頭に彼の手が乗っかりました。
    そして当然、私の口は彼のあそこへ引き寄せられました。
    (
    無理!妹の前では無理!)と心では思っていたのですが、唇に彼のあそこがあたると、もうそこは女。
    自然と口が開き、彼のものをくわえ込みました。

    妹も気づいていたとは思いますが、気を使ってか顔を向こうにむけています。
    私の口の中は彼のもので一杯で、もう妹を気にしてる余裕もなくなり、ゆっくりと顔を動かしました。
    ときおり、ビクンビクンと脈打つ彼に私も夢中になって彼を愛撫しました。
    必死な私の上で、「加奈ちゃん、お姉ちゃんのこと見てあげて」と彼。
    妹がすっと振り返ると、思わず私はいったん口をはずしました。

    178 優奈2007/09/13() 11:21:37 ID:0Bb4nscZ0
    「お願い。それは無理!」と私が彼に言うと、彼は意地悪そうに
    「お姉ちゃんにして欲しいな。」とまた私の頭を持ち、あそこの前へ。
    「お姉ちゃんがくわえる所みててね。」と妹に言うと、妹は小さく頷きました。
    私は多分半分涙目でしたが、彼のものが口に入るともうお手上げ。
    妹が上から眺める中、念入りに彼を攻めました。

    「加奈ちゃんもしてくれる?」と上のほうで彼が妹に話しかけるのが聞こえました。
    そして、そのまま妹が私の横へ。
    私たちは、すでにお互いを気にする感覚も麻痺し、私は彼のあそこを手に取り妹の口元へ向けました。
    妹は意を決するように深呼吸をすると、彼のものを手にとり一気に奥までくわえ込みました。
    妹は、私と違って「ジュポジュポ」と音をたてながら激しく彼を責めました。

    その音がいやらしくて、私もなにかしなくちゃと妹のくわえる下から彼の袋の方に吸い付きました。
    そして、手を彼のおしりのほうへ。

    180 優奈2007/09/13() 11:30:34 ID:0Bb4nscZ0
    ビクンとして「そっちはやばい。」という彼。
    私は嬉しくなり彼の後方へ。
    お尻をひろげると、彼の後ろの穴に吸い付きました。

    「優奈ちゃん、そこはいいよ」とお尻をくねくねする彼を押さえつけて、ゆっくりと舐めあげました。
    正直こっちをなめるのは生まれて初めてだったのですが、妹に負けまいとペロペロと音を出して攻めてみました。

    それからしばらくあそことお尻を、妹と交互に攻め、最後は二人とも前にまわって彼のものを両側から愛撫。
    「もう限界。」という彼を「まだだーめ」と静止し、私達はなめ続けました。

    183 優奈2007/09/13() 11:46:27 ID:0Bb4nscZ0
    「もう本当に限界。」そういうと彼は私たちを立ち上がらせました。
    彼の前に立ちすくむ私と妹。
    「ありがと。気持ちよかったよ。」と言いながら、彼の手は私たちの下半身へ。
    すっと手を伸ばすと、私たちのおしりから前にかけてゆっくりとなぞりました。
    「あんっ」と同時に声をあげる私達。
    そんな反応を楽しむかのように彼の手はまた私たちへ。
    「二人とも濡れてるよ。」というと、そのまま入り口付近を優しく愛撫。
    クチョクチョとわざと音を立てる彼。

    もう気が変になりそうで、私と妹は彼の肩に手をかけ、立っているのが精一杯でした。
    「どの辺が気持ちいい?」という彼に私は「そんなのわかんないぃ」と答えるのがやっと、
    妹は必死で声を我慢しているのがやっとという感じでした。

    184 優奈2007/09/13() 11:57:33 ID:0Bb4nscZ0
    「中にいれるよ。」と彼。私達は返事も出来ずに立ちすくむばかり。
    そんな私達を無視するように、彼の指がゆっくりと私の中に入ってくるのがわかりました。
    もう、「はぅぅぅぅっ」って感じです。
    すごい濡れちゃっているのは自分でもわかっていたのですが、彼の指が滑らかに入っていくのがわかって改めて赤面。
    多分妹の方にも同じようにしていたと思うのですが、二人とも彼の指に合わせて、体をのけぞり、声をかみ殺すばかりでした。

    彼の指が奥まで入り、「気持ちいい?」と聞かれると私達はブンブンと何度も首を縦に振るのがやっと。
    妹の方は見ることも出来ず、自分を抑えるのに必死でした。
    けれど、彼が指を動かしはじめるともうそれも無理。
    「あっ、駄目!」と私が声を出すと、妹も我慢していたものが吹っ切れるように激しくあえぎはじめました。




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