まとめ連合

元カノはよく、俺は理解がありすぎる、嫉妬とかしてくれないの?と言っていた。そんな素振りを見せた方が良かったのかもしれないが、ヤリ〇ン相手じゃ年がら年中嫉妬しなきゃじゃんw

935  ネトラレ@  03/07/06 21:37 ID:9r5BI00p
私が会社の関係で出席した会合で懇親会の時に
ナンパしてゲットしたコンパニオンの元彼女の話です。

945  ネトラレ@  03/07/06 23:05 ID:9r5BI00p
935続き。
出会いはそんな感じ。
彼女は30で私は21だった。

彼女は童顔なのだが妙にセクシーさも兼ね備えていた。
胸はEカップでスタイルは抜群に良かった。顔も。
私は一目惚れでぞっこんだった。

初めてのデートの時に私は「コンパニオンのバイトよくやるの?」
と尋ねた。

彼女「うん、たまにねえ。」(この時はあまり気にならなかった)
ちなみに彼女の本職は病院での老人介護だ。

947  ネトラレ@  03/07/06 23:06 ID:9r5BI00p
彼女と出会って3週間ぐらいでセックスをするようになった。
こんなにハマッた事は過去にないぐらいだった。

彼女のルックス、テクニック、癒される精神。
心技体すべてがあった。

私は、ぞっこんしてしまうと尽くすタイプになってしまう。
彼女のわがままはできるだけ叶えたつもりです。
彼女の事は信頼して自由にさせていた。
しかし、2年目ぐらいに気になる事が多々あった。

  • 948  ネトラレ@  03/07/06 23:08 ID:9r5BI00p
    頻繁にメール、電話の入る彼女の携帯。
    私は ちょっと不自然に多いなと思っていた。
    まあ、女友達も多いからしょうがないかな。

    ある晩、連絡をとっても彼女が携帯に出ずに音信不通だった。
    心配になったので彼女のアパートに行って合鍵で開けた。
    誰も居なく留守だった。彼女の部屋で少し待つ事に。
    30分くらいして彼女が帰ってきた。
    酔っぱらっている。

    そんな彼女を介抱しながら私は?と思った。
    彼女の服の胸元に白っぽい跡があるのだ。

    951  ネトラレ@  03/07/06 23:11 ID:9r5BI00p
    私は、この事を自分の胸の中にしまって見逃そうと決心した。

    それだけ、彼女が好きだった事もあったが自分にも何か責任が
    あるのでは?と思ったからだ。

    それから2週間ぐらいしたある日、
    例によってまた彼女と連絡がつながらない。
    私は彼女が遊びに行きそうな所に行った。
    流石、2年間付き合っただけあって私の感はあたっていた。
    今思うと感が当たった事が悔やまれる。

    彼女はカラオケが好きなので行きつけのカラオケに言ったら
    彼女の車が前向き駐車で駐車してあった。

    952  ネトラレ@  03/07/06 23:12 ID:9r5BI00p
    さすがに、彼女はカラオケ中だろうと恐る恐る車の運転席を除くと
    全てが終わった。

    彼女が見知らぬ男に一生懸命フェラしているのだ。
    その時の男の至福の顔を忘れられない。
    私は いてもたってもいられず車の窓をノックした。
    彼女は こちらを見るなり青ざめていた。
    男は何がなんだかわからずズボンをはこうと必死だった。

    私は涙しながらその場を走り去った。
    その晩、彼女から電話とメールで弁解の内容が来た。
    電話は嫌だったので切っていた。

    メールでの弁解:ごめんなさい、でも今日が初めてだよ。
        魔が差したの。許してね。
        ○○(私の名)とは結婚したいと思うし。

    953  ネトラレ@  03/07/06 23:14 ID:9r5BI00p
    私はそれを読んで腹が立った。
    初めてじゃないし、複数じゃねえかと。
    私はメールで介抱した晩に携帯を見た事などを問いつめた。

    彼女の返事:え? 最低!! 何考えてるの!? 変態!
      私の事どうのこうの言えないね!
      謝ってよ!!

    と、逆切れされた。

    私は多分初めて怒った:最低はどっちだこのアマ!
        これ以上言ってもおまえみたいな
        のには解らんだろうしもう俺の前から姿消してくれよ!!

    私はその後のメール、電話は全て無視した。

    954 
     ネトラレ@  03/07/06 23:15 ID:9r5BI00p
    やりなおしたいとかのメールだったが、
    奴との関係が切れる直前のメールは
    こんな内容だった。

    彼女と最後のメール:○○にも原因があるよ。
        ○○は優し過ぎて理解があり過ぎた。




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