まとめ連合

【2/2】「いつか言おうと思っていたんだけど…本当にごめんなさい」妻は泣き出した。過去の話が聞ける…そう思うと、覚悟で身が固くなり期待で胸が膨らんだ。ついでに股間もw

【1/2】 【2/2】

220 183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:32:41 ID:acMJnzeq0
川原氏は美紗子の腰を抱え込むように両手で持ち上げると、グチョグチョになっていた自身の亀頭を美紗子の
膣口にニュルっと滑り込ませた。

膣壁の感触を楽しむかの様に亀頭のカリをこすりつけ、ゆっくりと脈打つ肉棒を入れては出しをしながらも、ズニュズニュと子宮口に届くのを確かめるかのように美紗子のおまこの最奥で腰を突き上げた。

そして、美紗子の背中に手を回し持ち上げて対面座位にし、胸を揉んだりなめたりしながら、ぐいぐいと美紗子のおまこに力強く腰を叩き込んでいた。

美紗子の上体は湾曲するように反り返り、もう数回は体全体を震わせて川原氏にしがみつきアクメを迎えたのである。

川原氏に口の中も舌で犯され、川原氏の腰の動きに合わせてあえぎながら美紗子の腰も前後にグラインドさせていた。

221 183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:34:38 ID:acMJnzeq0
「いやぁぁぁぁっ!すごいのっ・・・大きいっ!・・・あ・・・あたる・・・奥にあたるのぉぉぉっ!!ア・・ア・・あ・・いくっ!いくっ!いくぅぅぅ!」

「美紗っ!・・・君とSEXしたくて、したくてたまらなかったんだ!あぁっ・・すごいっ!!美紗のおまこ、締まるっ!たまらんっ!!美紗っ!ここか?!ここがいいかぁ?!何度イってもいいぞ!」

「ひぃぃっ!すごいよぉぉ!!あぅ・・あぅっ!いいのぉぉぉぉっ!いくっ!!、ああぁ・・っまたっ、いきますぅぅ!!」

「美紗っ!どうだぁ!いいのかぁ!いいのかぁ〜?・・・俺の女になるんだ!なれっ!なれっ!!俺は美紗と毎日SEXしたい!俺の女になれっ!!」

「あっ!あぁぁっ!・・・!はいぃ!毎日犯してっ犯してほしぃぃっ!!!先生の女になるのぉっ!!」

  • 222 183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:36:25 ID:acMJnzeq0
    ヌチャヌチャとすごく淫らな音が車内に響いており、その音にも感化され美紗子はどんどん感じて何度もいかされてしまった。

    美紗子を四つんばいにさせ、後ろから獣のように川原氏はパンパンと音を立てて腰を送り込んだ。

    美紗子もその動きに合わせて腰を使っていた。

    バックから美紗子の身体を起こして座位のようにし、豊満な胸を両手で揉みしだき、まさぐるように後ろから、さらに激しく犯されたのである。

    その間、美紗子は4〜5回はゆうにイッてしまっていた。

    川原氏も美紗子の肉体をあらゆる手法で堪能していたがやはり、美紗子がアクメを迎えるたびに川原氏のペスをギュウギュウ締め付けて、そろそろ限界を迎えていた。

    正常位に戻り、美紗子も川原氏の肉棒の怒張が、膣内で時折ビクッビクッと動き、その都度ぐっと両腕に力を込め腰の動きを止めて射精するのをのを我慢している様子であった。

    223 183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:37:22 ID:acMJnzeq0
    「先生っ!・・・あっ!あぁ!はぁはぁ!あんっあんっ!!もうだめっ!壊れちゃうっ!!美紗子っ・・もうだめですぅ!!」

    「あぁ・・・美紗っ!!俺もいきそうだ・・・美紗のおまこ・・俺のちぽに絡み付いてくるっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!なっ?なっ?あぁ・・・やべー!美紗のおまこ、キュッキュ締まるっ!!もうこれ以上動いたら・・イきそうだっ!」

    「私も・・あぁ・・またいっちゃうっ!いくのぉぉっ!いってもいい?いい??いくっいくっ!いっちゃうよぉぉぉっっ!」

    「ダメだっ!!・・・!美紗っっ!中で出すぞっ!!俺と一緒にいくんだっ!いいなっ!?いいなっ!いいなぁっ!?」

    「はいぃっ!・・・はいぃ!っ!!・・・・先生っ!一緒にぃぃぃぃっ!!!いくのっ!いくっいくっいくっぅ!!」

    224 183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:39:14 ID:acMJnzeq0
    川原氏は、美紗子の身体に背中から両手を回し、がっちり密着するような形でパンパンと腰を送り込んで絶頂を迎えようとしていた。

    美紗子も川原氏の背中に手を回し、上下に腰をグイグイと自然に動かしアクメを迎えようとしていたそうである

    川原氏が「一緒にいくぞ」と言った瞬間、美紗子は膣内で出されてしまう事をなぜか、言われる前から覚悟していた様子であった。

    美紗子は体全体で絶頂を迎えようとしていた。

    二人は同時のアクメに向けて淫らにズチュズチュと言う音を車内全体に響き渡らせていたのである。

    そして、ひときわ川原氏の腰のリズムが早くなり、美紗子の口の中に舌をぬめり込んで来て、あえぎながら舌と舌を絡めてチュポンと離したあと・・・

    「出すぞ!出すぞぉ!出るっっ!!美紗ぁっっっ!・・・」

    「先生っ!許してっっ!もうだめっっっ!!きてっ!きてぇぇっ!いっちゃう!いっちゃう!いっくぅぅぅ〜〜〜!!!!」

    225 183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:40:26 ID:acMJnzeq0
    ほぼ同時に、二人はぎゅっと抱きしめあって同時に絶頂を迎えたのである。

    美紗子はイッた瞬間、全身が反り返り膣奥で川原氏のペスがビクンビクンと跳ね上がり熱い精子をリズミカルに放出しているのを感じた。

    と同時に自分の体が、そのペスの精子を吐き出す鼓動に合わせて子宮から膣内から、全身ビクビクと痙攣してしまっていたのである。

    川原氏も同じようにイク瞬間、美紗子の身体をギューっと抱きしめ、腰をぐいと押し込んで美紗子の痙攣に合わせて子宮の奥にドクドクと精子を放出したのである。

    川原氏はイッたあと余韻を楽しむかのように、ペスを入れたまま、美紗子を抱え込むようにしばらく、はあはあと息を乱しながら抱きついていたそうである。

    226 
    183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:42:08 ID:acMJnzeq0
    1時間以上も一緒にいたであろうか?時間は0時を過ぎていた。

    美紗子は実家付近で降ろしてもらったという。二人とも殆ど会話せずじまいだったという。というよりも、美紗子はパニック状態で、何を話したか覚えていないと言った。

    その後、間もなくして、美紗子はそのピアノ教室を退会したのである。

    もう過去のことではあるが、(結果的に妊娠はしていなかったが)相手は妊娠の危険とか考えなかったのか?と美紗子に聞いた。

    一瞬妊娠のこともよぎったそうだが私も良く分からないが、基礎体温を付けていて安全日だった記憶があったことによる、美紗子なりの妥協でもあったようである。

    そもそも。安全日であろうがなかろうが、美紗子の話を聞く限り、川原氏は中に出していたであろうし、事と次第ではお金で解決するつもりだったのだろうか。

    227 183 wncWUcn.b. 2006/02/02() 04:43:49 ID:acMJnzeq0
    何はともあれ「妻を他人に抱かせて」興奮してしまう事をこの件で体に刻んでしまった。

    十年来の結婚生活の2年目に起ったハップニング。また、ささいな事が何度か起きている。

    何度も言うが決して、起こしたわけではない。そこまでしようと思っていないのです。

    あくまでもハプニングで起った事態で満足しています。

    もうひとつ、妻が他人に抱かれた事例があるのですが、今宵はもう朝になりそうです・・・疲れましたのでまた次回に。




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