【3/3】彼氏に別れ話を切り出し、納得させ、俺達は堂々と付き合えるはずだった。しかし、彼女からの電話は「駄目、解ってくれない。もう、入れられてる。」ヤらせてたw
しかし、男は落胆と共に興奮し切っていた。
126 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 19:58:33 ID:Kerk2KA20
知人の子は、そのタイミングを逃さない。
いや〜良い子に依頼したもんだと我ながら感心したw
知人の子は「どう????女も気持ち良くなってんだし、あんたも、もっと気持ち良くなったら?」
「しゃぶってあげようか?」と男に尋ねた。
男は少し躊躇ったが、戸惑いながらも頷いた。
彼女は、朦朧とした意識の中で、それを聞いていたようだ。
知人の子がしゃぶろうとすると「だめぇ〜」とか細い声で懇願した。
「やめてぇ」と言う声を無視して、知人の子は男のチ○ポを口に含む。
男は思わず反応して声を上げる。彼女はその様子を見て、泣いていた。
127 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 20:03:56 ID:Kerk2KA20
しかし、これで終わる訳ではない。まだまだ復讐は続く。
泣いている彼女を私は更に攻めた。
一度いったにも関わらず、むしろ感じ易くなっているようだ。
私は「こうなっても好きだよ。」と何度も囁きながら愛撫した。
すぐ傍では、自分の愛する男が初めて会った女に気持ち良くされている。
それが、更に興奮を高めている様だ。
私は訊いた。「彼氏のチン○どうや?凄くなってないか?」すると彼女は戸惑いながらも
「あんな状態になってるの見たこと無いです。」と言った。
自分で言ったその言葉に彼女は更に興奮を深めた。
自分の男が、他の女で、しかも自分がしてあげる時よりも気持ち良くなってる事実は、我々鬱勃起好きには良く判る心情であるw
128 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 20:10:53 ID:Kerk2KA20
知人の子には、手や口でいかさないように言ってある。
彼女は、彼氏の様子を見て、再び絶頂に上り詰めている。
男もまた自分の愛する女が、他の男にされている様子を、自分は見も知らぬ女に愛撫されながら見ている事に絶頂感を感じている様だ。
知人の子は再びタイミング良く尋ねる。
「どう、そろそろマ○コに入れて射精したくない?」その言葉を聞くやいなや、興奮していた彼女は「それだけはイヤ!止めて下さい。お願いします。」と懇願する。
女って勝手なもんだな。自分は二股みたいな事しておいて、男には他の女とするなってんだから。
「止めて、□□!ねえ、止めて。やっちゃったら付き合えなくなっちゃうよぉ。」と泣きながらお願いする。
私はここにきて微妙な気持ちになる。征服したつもりが、まだし切れていないようだ。
彼女は「それだけは、いや。」と泣きながら言い続けている。同時に知人の子は男のチンポを刺激し続けている。
129 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 20:16:24 ID:Kerk2KA20
ついに墜ちた。男は、射精を我慢出来なくなったのか、彼女の声を無視し、知人の子を押し倒す。
そして、思い切り足を広げさせ、カチカチに勃起したチン○を入り口にあてがった。
彼女は、「止めてぇ、止めてぇ」と叫んでいる。
男は一瞬躊躇したが、意を決した様に彼女に「ごめん」と言って、マン○に押し込んでいった。
「ああぁ〜」彼女はその様子を愕然としながらも凝視している。そして、出し入れが始まった。
グチュグチュとぬめった音がする。知人の子もこの異様な雰囲気にかなり興奮したのだろう。
本気汁が出ている。声もかなり本気だw
私は計画の一段階を終え、ホッとした。
そして、第二段階を達成すべく彼女に向き直った。
130
: ◆jnTsqn//AA
:2006/12/04(月) 20:21:45 ID:Kerk2KA20
再び私は彼女に濃い愛撫を始めた。放心状態の彼女ではあったが、すぐに身体が反応し始める。
私は常に愛を囁いた。彼女は興奮の中、答えかどうかも判らない様子でうんうんとだけ頷く。
しかし、時折彼氏のセックスの様子を見るのだけは止めない。
知人の子は「気持ち良い?どう?」と訊く。
彼氏は「気持ち良い、気持ち良い」とうわ言の様に言っている。それを聞いて彼女は更に鬱勃起。
興奮が高まる。
そして、また「い、いきそう、いっちゃう」と絶頂を迎えそうになった。私はそこで手を止めた。
そして、周囲に聞こえるように彼女に尋ねた。
「チン○欲しいか?俺のチ○ポ入れたいか?」と。
彼女は躊躇った。
そこで、私はマン○に再び指を突っ込んだ。
彼女は喘ぐ。
131
: ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 20:27:23 ID:Kerk2KA20
「ほら、見てみろや、お前の彼氏、他の女のマン○にビンビンになったチンポ出し入れして気持ち良くなってるんやぞ。
お前も気持ち良くなりたくないんか?」と私が言うと、
彼女は異常な反応をした。
「ああぁぁぁああん、□□チン○入れてる、
私以外のマ○コにチンポ入れたり、出したりしてる。」
「あんなに硬くなってるよ、私もチン○欲しいぃいいぃ。」
「誰のが欲しいんだ?□□か?」と訊くと、
彼女は首を振って
「○○の硬いいやらしいチ○ポが欲しいぃ。」
と大声で言った。
それを聞いた男はこちらを見ながら更に興奮して、激しくピストンし始めた。
「よし、じゃあ、彼氏に大好きな俺のチン○を今からあなたの見ている前で、私のいやらしいオマ○コに入れてもらいますって言え。」と言った。
134
: ◆jnTsqn//AA
:2006/12/04(月) 20:36:01 ID:Kerk2KA20
彼女は素直に、いやそれ以上淫乱に言葉を発した。
「□□、私を見て。今からあなたのチン○が気持ち良くなっているのを見ながら、あなたのチン○よりもいやらしくて大好きな○○の硬くなったチン○をぐちょぐちょになった私の○マ○コに入れてもらいます。」
「滅茶苦茶にしてもらうよぉ。」と。
これには私もかなり興奮した。私がチン○を挿入しようとすると、彼女は彼氏に
「見て、今から入れられるから、ちゃんと見て。」
と言う。もう、二人の理性はどこかへ吹き飛んだようだ。
私は、挿入し、ピストン運動を彼氏の見ている前で始めた。それが、彼氏にとっても興奮ものだったらしく、いきそうになっていた。
彼氏は「いく、いく」といい始め、知人の子は「いいよ、いっても。どこに出したいの?」と訊く。
「中で、中で出したい」(お前は中出し好きなんだねぇw)
「いいよ、中で出して、一杯出してね。」と言うやいなや、彼氏は知人の子の身体の中に精子を発射した。
それを見ていた彼女は異常な嫉妬に駆られたらしく、「気持ち良いよぉ、チン○気持ち良いよぉ」と卑猥な言葉を連発。
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: ◆jnTsqn//AA
:2006/12/04(月) 20:51:06 ID:Kerk2KA20
さて、目的は達成したし、彼女も完全に征服出来た。後はいくだけ。
結構頑張って何度か彼女をいかした。
冷静になってる彼氏の前で. 最後の目的を完遂する為、再び絶頂に登りそうなところまで彼女をもっていき、そして訊いた。
「中で出して欲しいか? ?」
「お前の身体の中に俺の欲望の塊を出して欲しいか?」
彼氏に聞こえる様に大きな声で訊いた。彼女も私に負けず大きな声で
「出してぇ、中でいって!△△(彼女の名前)のマン○の中に精子一杯出してぇ。」
目的完了。
私は心置きなく彼女の中に射精し、復讐は終わった。
既に彼等をどうこうするつもりもなく、二人がこのまま交際を続けようがどうでもよかった。
ただ奴隷として飼っておくと話した。
彼女は放し飼いにして、好きに男と付き合う様に勧めた。
その甲斐あって、彼女は何人かの男を作り、私の趣味を満たしてくれた。
そういう意味では感謝している。
と言う訳で、図らずも、するつもりのなかった話までしてしまいました。長々と申し訳ありませんm(_ _)m



