【1/3】彼氏に別れ話を切り出し、納得させ、俺達は堂々と付き合えるはずだった。しかし、彼女からの電話は「駄目、解ってくれない。もう、入れられてる。」ヤらせてたw
意味は良く判らないが、話をうまくすすめる為に、話をするまでは以前と同様に過ごしたらしい。
つまり、甲斐甲斐しくお世話をし、出会ってキスをし、傍に寄り添って一日いたと言う事。鬱。
挙句に、食事が終わって、一緒に風呂まで入ったらしい。それが、慣習だそうだ。親も親だ。
しかも、一緒に風呂に入って、体中洗ってやって、促されてしゃぶったり、しごいたりしたらしい。
意外にも彼氏の方は、浮気などしてないらしく、久し振りの女の体に相当興奮していたそうな。
お陰で、異常な勃起率だったとのこと(苦笑)。
そんな事まで聞いちゃいないのにね。
76 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 17:54:46 ID:Kerk2KA20
彼女の方は、セックスを私に止められていたから、風呂場でしゃぶって射精させようと考えたと言う。
いやいや、しゃぶるのもセックスするのも一緒だろと突っ込みたくなったが、心が掻き乱されて、それどころではなかった。
結果的には、彼氏は彼女の口にたっぷりと精子を出したそうだが、勃起は収まらなかったみたいね。
そして、夜中。
「夜中になって、みんなが寝たんで、やっと話したんだけど。」
「彼がすんごい怒って・・・・。」
そりゃ、怒るわな。そんなん想定してない方がどうかしてるって。
78 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 17:56:15 ID:Kerk2KA20
「んで、色々話してて、私は遠距離だし、寂しいから近くにいる人にしたいって言って。」
ん?そんだけの理由で私に乗り換えるつもりだったんか。
「彼も、その事については悪いと思っててくれてるみたいで。」
「その内、しんみりしてきちゃって。」
「で、彼が判ったって言ってくれて、別れる事になったんだけど、」
「最後に一度だけ抱きたいって言うから。」
断れって。
「私も、まだ彼に情はあるし、一方的な理由で別れるんだから、嫌いで別れるんじゃないし、一度だけって事で・・・。」
は?良く聞く話だけど、実際に身に降り掛かるとは・・・・。
しかも、実況付などとは夢にも思わなかった。
80 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 17:58:47 ID:Kerk2KA20
「で、しているうちに彼も私も凄い興奮してきて、」
「彼は、私の中でこすりながら、別れないって言い出すし、」
「私も、興奮してるから、うんうんって言っちゃった。」
馬鹿か、こいつは。
「そしたら、彼が○○(私の名前)の事、訊くから・・・・。」
「何を訊いたんや?」
私は、ある程度その答えに確信を持っていたが、あえて訊いてみた。
「・・・・したのか、どうかって」
やっぱり。
「それで?」
「したって言った。」
「そしたら、彼のあそこが凄く硬くなって・・・・」
「凄い興奮して、乱暴にし出して、何が何だか判らなくなった。」
「で、彼が詳しく訊くから、全部言った。」
81 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 18:00:11 ID:Kerk2KA20
「全部って?」
「付き合う事になって、すぐに海行って、」
「そこで、話してたら、キスされて・・・」
「舌入れたか訊くから、舌も絡めたし、唾液の交換もしたって言った。」
「何分も、舌を絡めてキスしたって言った。」
「キスしてたら、○○のチ○ポがカチカチになってたから、」
「ズボンの上からこすったよって。」
「○○が気持ち良くなってきたから、ズボンとパンツを全部下ろして、大きくなった○ンポをしゃぶったんだよって言った。 」
「そんな話をしてたら、彼のチン○が今までに無い位、硬くなって、大きくなって、凄かったから・・・・。」
「もっと、気持ち良くなりたくて・・・。」
「もっと、話した。」
「玉や、お尻の穴を舐めたことや、いっぱい出てる汁を舐めたこととか、凄く興奮してグチャグチャになってるマ○コを舐められたことも。」
82 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 18:01:34 ID:Kerk2KA20
鬱になりつつも、私の下半身はこれまでにないくらい勃起していた。恐らく、その彼氏も興奮の絶頂だったのではないだろうか?
彼女は、入れられたまま、異常な興奮状態で話している。彼女も結局同じ趣味があると言うことだろう。
「今も、彼凄く興奮してて、私の中で乱暴に出し入れしてるよ。」
「ごめんね・・」
と言いつつも、滅茶苦茶に喘いでいる。
私はと言うと、もちろん複雑な気持ちでありながらも、しっかりとチン○をこすっていた。
嫉妬でいっぱいであったが、既に入れられているものはしょうがない。
ん〜、しょうがなくはないんだろうけど、今更どうしようも出来ないのは事実だし、この異様な状況に興奮しきっていて、まともな判断力を失っていたのも事実だ。
私は、止めさせる事(どのみち無理だけどw)よりも、オ○ニーネタとして、より興奮する道を選んだ。
84 : ◆jnTsqn//AA :2006/12/04(月) 18:02:43 ID:Kerk2KA20
私は訊いた。
「そいつのは良いのか?」
「うん、長いし、太いし、真っ黒で凄いよ・・・。それに硬い・・・」
喘ぎながら彼女は言う。
「すんごく気持ち良いよ。」
「マン○に入れる前にしゃぶったけど、口に入らないもん。」
「先っぽを舐めたり、横から挟んで刺激するしか出来ない。」
正直、これは一番噴飯ものであり、男にとって一番屈辱である。故に、一番複雑に興奮する訳でもあるのだが・・・。
更に私は訊いた。
「俺のとどっちが良い?」
「□□(相手の男)の方が、チ○ポはでかいよ・・・。」
「それに硬いし・・・。」
「でも、○ンポのいやらしさは○○の方が凄い。」
それって喜んで良いのか?w
今度は、その台詞で男が異常に興奮したようだ。
電話口からでも声が聞こえる。
「うおおおお」ってね。
自宅なのに大丈夫か? ?と心配になる位だが、公認だし、そんなもんっか。
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【2/3】
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