【2/2】妻友「美紗ちゃん(妻)、川原先生なんだけど、その後どうなの?」その場の空気が一瞬張り詰め、饒舌に話していた妻が一瞬「えっそれは…」と口ごもり顔色が青ざめた…
19時50分頃でしょうか、ピアノの音が止んだので階段の踊り場まで降りて聞き耳を立ててみました。
何やら楽しそうに会話してたのですが、その声も聞こえなくなったのです。
私の心臓は異様な興奮でバクバク鳴り二人に聞こえてしまうのではないか?と、思ったほどです。
その興奮を抑えつつ、防音室の小窓を覗くと・・・想像したとおり、二人は抱き合ってキスしていました。
それも、なんというか・・・濃厚って言うんでしょうか、舌を出して舐めあったり・・・唇を密着させて舌を入れあっているのが分かるのです。
251 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:06:34 ID:HJYu4o2p0
以前に確認したときは、ここで終わっていたのですけれど、なにしろ今日は私は0時前後まで帰宅しない事になっています。
二人の雰囲気からしても、もうこのままで済まないだろう様子が見て取れました。
一旦二人は離れると、防音室から出ようとしていました。
私は慌てて階段まで戻り、様子を伺うことにしましたが、このまま外出されたらまずいなぁとか考えており、既に妻の浮気がどうとか言う考えは、今思えばほとんどありませんでした。
思ったとおりの展開になりつつある何ともいえない悔しさと、それと同じくらいの期待感と興奮が私の頭をぐるぐる回りました。
252 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:07:58 ID:HJYu4o2p0
幸か不幸か、二人は居間に入るとソファーに座ってTVを付け会話しているようでした。
流石に、ドアを開けて中を覗くわけにも行きませんので、何かいい方法は無いか?色々考えたのですがどれもうまくない。しかし何とかして見たいと言う思いでした。
少々危険ですが居間に隣接している和室の客間から襖越しになら見えるかも知れないと思い、ソロソロと移動しました。
直ぐ、移動出来るように階段に続く廊下の所は扉を少し開けておいたのです。
253 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:10:16 ID:HJYu4o2p0
間もなく防音室で見ていたそれと違い、すごくリアルな音でチュッチュッと言う淫靡な音が聞こえてきたのです。
襖をほんの少し開けてみると、二人は先ほどと同じように立ったまま貪り合う様なキスをしていました。
石橋は私の妻、美紗子のお尻や胸を撫で回し、美紗子はなすがままになって恍惚でうつろな目をしていました。
254 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:11:12 ID:HJYu4o2p0
石橋は美紗子をソファに横にすると、美紗子の上にのしかかるように覆い被さりました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーも外したようでした。
あらわになった美紗子の胸を見つめている様子で「美紗子さん・・・綺麗です・・」など言いながら胸に吸い付いて行ったようでした。
255 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:13:34 ID:HJYu4o2p0
美紗子は胸を石橋の手と舌で責められると
「あぁぁぁっ・・・感じちゃうよぉっ!いやぁぁっ!」といやらしい声を上げました。
石橋は、美紗子のスカートの中に手をいれ美紗子のパンティ下ろしたようでした。
そしてそのままオマ○コに指を入れているのか・・・
腕が小刻みに動いていたので、オマ○コを責めているようでした。
美紗子はクリトリスを責められると弱いので、その責めで軽くイッたようでした。
256 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:15:46 ID:HJYu4o2p0
この美紗子の反応の良さに気を良くした石橋は、どうやら自らの勃起したモノをだし、シックスナインの体勢になったのです。
フェラチオさせながら、美紗子のクリトリスを舐めているようでピチャピチャ音が聞こえました。
「美紗子さん・・・もう入れてもいい?もう我慢出来なくて・・・」と石橋が言うと、
美紗子は「いいですよ・・・石橋さんのほしい・・・」と言っているのが微かに聞こえました。
258 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:18:21 ID:HJYu4o2p0
美紗子を起こし、ソファーにうつ伏せに手をつかせると、スカートをたくし上げ石橋はバックから抱きつき、ゆっくりと挿入したのです。
「あはぁぁぁあっん!入ってきたよぉぉ・・・奥までぇぇ!!いっぱいきてぇ!」
美紗子は今までに聞いた事の無いような歓喜の声を上げたのです。
石橋も「ああ・・・すごい・・きもちぃぃです・・美紗子さんのオマ○コ気持ちいいっ!」と言いながら挿入したばかりなのに、狂ったようにパンパンと音を立てながら勢い良く腰を振り出しました。
259 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:23:18 ID:HJYu4o2p0
バックで挿入してから10分ほど経ったでしょうか・・・
石橋は「美紗子さんっ・・オマ○コ締まるっ!!もうっ・・すいませんっ!出そうですっ!」と言い出しました。
石橋は射精を我慢し、苦悶の表情を浮かべている様子でした。
美紗子も石橋の腰の振りに合わせるように体をくねらせながら
「あっあっ!あぁ・・石橋さん!・・外にぃ!お願いっ」と、言うや否や石橋が「ダメだ・・すいませんっ!出るっ!!」と唸った瞬間、美紗子の突き出た尻に精子をぶっ掛けたようでした。
260 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:26:19 ID:HJYu4o2p0
石橋は肩で息をしながら、ペ○スを片手で支えて腰をビクッビクッとさせながら美紗子の尻に残りの精子も掛けました。
「美紗子さん・・・すいません・・・最近ご無沙汰だったんで、もうイッちゃいました・・・」
と少しもう仕分けなさそうに言うと、美紗子はティッシュで拭いた石橋のザーメンを見ながら
「すごいです・・・こんなに出たんですか?私、嬉しいです」と話していました。
261 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:27:35 ID:HJYu4o2p0
覗いていた私は、不覚にもギンギンに勃起していました。
幸い、二人には全く気づかれていないようで、私は異様な背徳感と自らの欲求を満たす興奮とで次の展開を心の中で急かしていました。
そうこうするうちに、妻の美紗子は大胆にもつい先ほど果ててしまったばかりの石橋のペ○スをしゃぶり始めたようでした。
262 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:29:30 ID:HJYu4o2p0
「美紗子さんっ!あぁ・・チョッ・・・精子まだ少し出てますっから・・・あぁっ!気持ちいい・・・」
美紗子はその石橋の声を聞くと
「いいんです・・・もう一回したいの・・・残ってる精子は私が綺麗にしてあげますから・・・」と言っているのが聞こえました。
妻は私の精子も膣外射精の時は飲んでいるので、さほど抵抗感は無かったのかも知れません。
263 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/07(火) 02:30:37 ID:HJYu4o2p0
「石橋さん・・・すごい・・・もう大きくなりましたよ・・・」
美紗子は何ともいえないエッチな音を立てて、石橋のペ○スを舐め上げているようだった。



