【1/2】妻友「美紗ちゃん(妻)、川原先生なんだけど、その後どうなの?」その場の空気が一瞬張り詰め、饒舌に話していた妻が一瞬「えっそれは…」と口ごもり顔色が青ざめた…
「どうだい?・・美紗クン・・・大きいだろう?・・ほら、俺のち○ぽ・・・もう我慢汁でネトネトしてるだろう?・・・ねぇ?」
「・・・はい・・・すごく・・・硬くて大きいです・・・・あっ、やだっ・・・先生の・・・ビクビクしてます・・・」
「美紗クン・・・さっきイかせてあげたんだからさ・・・・・しゃぶってくれてもいいだろう?ね・・・美紗クン・・・」
「えっ・・・・あのっ・・それはぁ・・・・・」
「服を脱がせかけの美紗クンはそそるなぁ・・・・ねっ?・・頼むよぉ・・・」
210 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:16:42 ID:acMJnzeq0
美紗子は川原氏に言われながら引き寄せられヒップを撫で回されると、自分のあられもない姿に軽い興奮を覚えた。
セーターは半分まで捲り上げられ、ブラジャーは外され、胸があらわになり、四つんばいになっているので胸が強調されている。
タイトミニとブーツはきちんとはいているものの、パンストは下げられ、おま○こは既にビチョビチョに濡れており、ショーツにまで染みているのが見なくても分かる。
そんな状態で正常でいられるはずもなく、ゆっくりと川原氏のペ○スに顔を近づけ、意を決すると亀頭の部分を唾液で濡らしゆっくり、すっぽりと唇でつつむ。
ガマン汁の臭いか精子の臭いなのか良く分からないが、ムッとした男の臭いを感じながら、ニュルッチュパッ、ニュルッチュパッ、と舌を使いながら頭を上下に動かした。
211 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:18:08 ID:acMJnzeq0
川原氏は、美紗子の四つんばいになって下がっている胸を揉んだり、引き寄せて美紗子のトロトロになっているお○んこ、を弄びながら、美紗子のディープスロートと舌使いの悦に入っていた。
徐々に川原氏の陰茎がビクビクとして熱くなってきたのを感じ、亀頭部分も少しづつ大きくなり、熱くなってきたのを感じた。
美紗子は川原氏のペ○スの変化に合わせるように、少しづつ上下の動きを早め、手を使って川原の玉袋をゆっくり揉んだ。
212 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:19:15 ID:acMJnzeq0
「・・・・美紗クン!・・・もうダメだっ!・・・すまん!もう出るっ!・・・」
「んっ・・・・はぅっ・・・んぐぅ・・・・・・はいぃっ・・・・・・・」
ぬちょぬちょぬちょぬちょと小刻みにスピードを上げて顔上下にを動かしていると、ふいに川原氏の陰茎がビクンと口の中で大きく跳ねた。
と同時に、亀頭の先端がブルッと震えたかと思うと、美紗子の口の中いっぱいにねっとりとした熱い精子がドビューッという勢いで放出された。
そして陰茎と亀頭のビクビクとしたリズムに合わせて、第2、第3の精子がピュッ・・・ピュッと美紗子の小さい口の中で溜められた。
次第に何ともいえない苦さが口の中を満たしたそうです。
213 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:20:26 ID:acMJnzeq0
ここで、私は皆さんに告白しておかないといけない。
私は、妻の美紗子の結婚前(もっと言えば結婚を前提にお付き合いしていた時期であった)に起きたと言いますか、起こしてしまった行為に対し、真顔で「なにぃっ!それから、そいつは美紗子に何をしたんだっ!」と問い詰めていました。
言い訳になるかもしれませんが、確かに聞いていた最初のうちはなんと言えばいいのか、妻を汚された義憤みたいな怒りから聞いていたのでした。
しかし、心の奥底から真っ黒い自分では制御できないものが徐々に首をもたげてきたことを告白せねばなりません。
そうです、妻の美紗子が不可抗力とはいえ、自分以外の者に犯されていると言う懺悔にも等しい釈明に対し、その行為に興奮しているもう一人の自分がいたことです。
その会話の途中でもそのような「好奇心、自分の欲情を満たしている」ような顔色などひとつも出さず、詳細に、さらに詳細に起った事を聞き出しているのです。
美紗子は謝罪のつもりなのか、私の質問には辛かったでしょうが涙ながらに克明に答えてくれたのです。
214 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:22:42 ID:acMJnzeq0
「うぉっ・・・いぃっっ・・美紗クンっ!!・・・まだだっ!・・口離さないでっ!そのまま吸い上げてっ!うぉぉっ・・あーーいいっ!
・・そう・・・僕のたっぷり出したザーメンを飲むんだ・・・いいね?飲まないと・・ち○ぽは抜かないよ・・・」
「うぐ・・・はぃぃ・・んっ・・・んっ・・・」
川原氏は美紗子の頭を抱えるようにしてビクンビクンと4〜5回腰を美紗子の口に押し込み大量のザーメンを吐き出した。
精子を出し尽くした後もペ○スを咥えさせたまま、ニヤニヤしながらそう告げると、ペ○スをキューッと吸い上げさせ、美紗子に自身の精子を一滴残らず飲み干させた。
そして、美紗子の口を空けさせ覗き込み、ザーメンを全部飲んだことを確認すると、満足そうな顔をしていたのです。
215 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:24:29 ID:acMJnzeq0
そして、トロンとした表情でお座りしたままの美紗子をゆっくりと後部座席に沿うように寝かせると、セーター、ブラジャーそして、ブーツ、パンスト、ショーツを脱がせて美紗子を全裸にした。
川原氏は自身も全裸になり、その身体を美紗子にこすり付ける様に覆いかぶさったのである。
あらわになった両胸をゆっくりと交互に吸い付き舐め回し、右手でクリトリスの愛撫を始めた。
フェラチオによる興奮と、私以外の男性のザーメンを飲んでしまった背徳感と異様な興奮が相まって、美紗子のおま○こは川原氏に指でイかされた時よりも更に愛液をぬめらせヌルヌルに濡れていたのである。
それに気が付いた、川原氏は美紗子の両足をゆっくりと開き、美紗子の濡れてビチョビチョになっている、おま○この割れ目に、再び勃起して脈打つ肉棒を、おもむろにあてがったのである。
216 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:27:42 ID:acMJnzeq0
「あぁっ・・・美紗ク〜ン?・・・おいおい・・おま○こ、グチョグチョじゃぁないかっ!・・・えぇ?ちんぽに美紗クンの・・ビラビラがネチョネチョ絡み付くぞ・・・」
「はぅっあっあっ!だめぇ!・・・いやぁぁぁっ!・・・お願い・・し・・ま・・あぁ・・ダメ動か・・動かないで・・・・下さっ・・・・だめぇ!!」
「だって・・ほら・・美紗クンのおま○こ・・ヌチョヌチョしてるから気持ち良くて・・あぁ・・俺のち○ぽ美紗クンのおま○こに・・・スルッって入っちゃいそうだよ・・・・ほらぁ!・・ほらぁ〜!」
217 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:28:36 ID:acMJnzeq0
川原氏はハアハア言いながら、美紗子の口の中に舌をネットリと絡めて、唾液を流し込んできたり、乳首を舐めまわしたり、胸をゆっくりと揉みまわしたりしながら、怒張して脈打っているかのようなペ○スを美紗子のクリトリスにこすりつけニチャニチャと音を立てながら動かしていた。
美紗子もあえぎながらではあるが、言葉で「ダメ」と言うことによって、最後の挿入を拒むかのようにしているが、肉体はもう川原氏の執拗な愛撫に反応し、軽いアクメを何度か繰り返し体全体がピンク色に汗ばんで、川原氏のペ○スを動かす腰の動きに合わせて腰をくねらせてしまっていたのでした。



