【2/6】嫁は「私は俺さんが好きです。だけど結果として浮気をしてしまいました。俺さんが私のことを許せないなら別れてください」と泣いた。それを見て俺も泣いた…
俺
「一ヶ月ぶりだから、なんかすごくMを苛めたい」
嫁
「・・・私もあれから自分でもしてないからすごい久しぶりで・・・すごくしたくなっちゃってるかも・・・」
ねちっこいキスをしてから、俺はそのまま嫁の全身を舐めまくった。
俺は されるのよりするほうが好きなので、基本的にイニシアチブは俺だ。
特に乳首に吸い付くと嫁は正直うるさいぐらいの声で喘いだ。嫁は乳首がすごく弱い。
俺は暫く乳首を中心に両胸を口と手で弄りまくった。
嫁
「Aさん・・・そこ・・・だめ・・・」
俺
「だめ?ここ好きでしょ?」
嫁
「すごく気持ちいいのに・・・そこだけじゃいけないから・・・しんどいの・・・他も触って・・・」
俺
「まだ後でね」
そういって胸への愛撫を続けた。暫くしたら嫁の反応が大きくなる
?と思いふと下を見ると嫁が自分でマムコをいじり始めていた。
俺
「勝手にいじったら駄目だっていつも言ってるよね?」
俺は嫁の乳首を気持ち強めに甘噛みしながらマムコをいじる嫁の手首をつかみ邪魔をする
嫁
「あ・・・ごめんなさい・・・でも・・・もうすこしなの・・・おねがい・・・」
俺
「仕方ないな、1回いっていいよ」
俺は嫁の手をどけてマムコをいじる。すでに滴り落ちるほどぬるぬるになっていた。
中指を中にいれ、親指で軽くこするようにクリをいじると、嫁が俺の頭を抱きかかえ体を震わせながら悶える。
嫁
「あ・・・あ!・・・だめ・・・もう・・・だめ・・・いっちゃう!・・・だめだめ・・・」
嫁がイキそうになるとなったのを確認すると指を動かすのをやめ、同時に胸への愛撫もやめる。
嫁
「いや・・・やめちゃやだ!・・・して・・・おねがい・・・」
そういいながら自分で腰を動かして俺の指にクリを押し付けてくる。
暫く愛撫をして、いきそうになったら止めてというのを繰り返しす。
そのうち嫁が泣き出すので いかせてあげた。
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