【4/8】彼女の部屋で、Hしようとしたら何故か服を脱ぐのを嫌がる彼女。なんとか脱がすと身体中にキスマーク!何も言わない彼女。下半身には太ももや尻、耳心骨の辺りにも付いていたw

【1/8】 【2/8】 【3/8】 【4/8】 【5/8】 【6/8】 【7/8】 【8/8】

902 :蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:10:38 ID:ph0kmVl70
男はその言葉を言った後に
すぐに股の間に顔を突っ込んだ。
それまで目を瞑って声を殺してる感じだった
彼女の声が一気に大きくなった。

「ヒィッ!!・・・ンッ!!」

男は頭を動かしながら右手で彼女の胸を揉み、
左手で彼女と手を繋いだ。
彼女が体をかなり揺らすから、
Y美も男が揉んでる右の胸を舐めながら
彼女の身体を押さえてた。
んでそのY美の頭を右の手で押さえつける彼女。
凄い状況だったと思う。
3Pなんてしたことないけど、
男1女2の3Pってこんな感じなのかな。

903 :蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:11:54 ID:ph0kmVl70
彼女の声がどんどん大きくなって、
正直外に余裕で漏れてた。
そのくらい最初に比べて彼女の声は大きくなってた。
流石に喘ぎ声まで事細かに覚えてないけど、
完全に耳に焼き付いてるのは

「だめ!本当にだめだから!」
「Y美助けて」
中でも男が
「気持ちいいか教えて〜w」
って言ったのに対する返事。

「どうしよう・・・気持ちいい・・・」

思い出しても凹んでキーボード打つ指が止まるわ。

でもその男が何か言うことで、
腹立たしいけど言葉が記憶に残ってるのは確かだと思う。
一字一句正確じゃないだろうけどさ。

905 :蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:13:03 ID:ph0kmVl70
もう俺も頭がボーっとしてたけど、
見てて彼女が いったのはわかった。
彼女が いったから
もう一回休憩が入ったんだと思う。
男はタバコを吸いに表に出てこなかったけど、
飲み物取りに部屋を出てった。
俺は窓の外から離れて、また少しタバコを吸った。
近くの自販で飲み物を買って、また定位置に戻った。

彼女は まだベッドの横の壁に寄りかかってたし、
男とY美は普通に話してた。

もういいや、部屋をノックして入ってやろうか、
それともこのまま窓を叩いてやろうか。
そんなことを思ってたんだけど、
男が準備に入ったから見入っちまった。

ベッドの近くまで来てY美にフェラさせだした。
もちろん彼女を見てたんだけど
「Y美も見てやれ」って最初に思ったからには
フェラ見てかなり興奮した。

彼女がベッドで横になってなければ、
完全に他のカップル覗いてるだけなんだよね。
Y美のフェラは興奮したけど、
別に特徴があるわけじゃなかった。

ここで特徴的なことでもやってくれたら
嬉しかったんだけど、本当に普通だった。

906 :蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:13:51 ID:ph0kmVl70
でも男の次の言葉で
完全に俺の心境は普通じゃなくなったよ。
男
「ねえ、Mちゃんもしてくんない?」

なんか血の気が引いた。
前にも書いたけど、
彼女が自分から何かしたりするのは、
本当に凹むから。

男はベッドの上に立った。
つまり彼女の顔の目の前に
物体Xを堂々と見せる格好。
んで俺からは真横から見える。

彼女もここまで来たら抵抗とか
躊躇いみたいのは無かったんだと思う。
俺が横で凹んでるなんて思いもしないで、
寄りかかってた身体を起こして物体Xに手をかけた。
ただ先に言っとくけど彼女のフェラは上手くない。
キスのときもそうだけど、舌の動きがぎこちない。

何度もしたから慣れてないわけじゃないんだけど、
どうにも上手くならなかった。
それにすぐ顎が疲れるみたいで、
長時間出来ないってのもあった。

907 :蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:14:53 ID:ph0kmVl70
彼女は少しだけ手で触ると、
やっぱり今更気にならないみたいで
あっさり舌で舐めだした。
ハイハイ、ここでいつもの俺のなんか終わった感じ。
彼女は舐めながら男の顔を見た。
あまりにも上手くならないからって理由で、俺が
「せめて顔を見ながらして」って教えたから。
何もそいつに実践することはねえだろ。

男
「いいね〜わかってるね〜Mちゃんw」

顔を見られた男は喜んでたよ。

男
「Y美とまた違う感じでいいよな、
 すぐに比べれるから初めてわかるけど
 舌の感じって違うんだな〜w」

こんなこと言ってた。
彼女は男の言った言葉に反応して
少し笑ったけど、そのまま舌で舐めてた。
そのうち口の中に入れたけど、
やっぱり1分しないで口から出してた。

男

「Mちゃん咥えるの苦手?」

彼女
「うん」

男
「じゃあ舐めるだけでいいからさ、
 吸ったり玉舐めたり、
 思いつくこと色々してくんない?」

この期に及んでリクエスト、シネよ。

908
:蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:15:50 ID:ph0kmVl70
それでも彼女はそのリクエストに答えようとしてた。
下側から筋の所を吸ったり、玉を口に入れたり。
一番びびったのが竿の部分を横から咥えて、
顔を左右に動かしてって
俺の知らない動きをしたことだった。

ようするに手コキでやるのを口でしてる感じかな?
その間男は「ああ」とか「うう」とか言うだけ。

Y美は横で不フェラを見ながら彼女の胸を揉んだりしてた。
だけど彼女が色々してたらY美が横から口を挟んできた。

「M、こういうのやってやると喜ぶよw」
とか言って男をベッドの上に膝立ちにさせた。
んで自分の乳首を物体Xに当てだした。
Y美の胸は彼女より大きい。
だからたまに胸に埋まる物体Xを見て、
俺はかなり興奮した。

909 :蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:17:03 ID:ph0kmVl70
男も
「このコリコリフニフニ?
 みたいな感じいいよなw」

って喜んでる。
俺もしてもらいてEEEEEEEEEE!
無理なのはわかってるけど。

y美は「はい」って言って場所を彼女と変わった。
彼女は自分で胸を持って男の物体Xに胸を当てだした。
俺の中でまたひとつなんか終わっt(ry
てか正直そろそろ限界だった。

いくら頭が働かなくなってても、
怒りとかそういうのを完全に通り越してたし
俺のも勃起しっ放し。
二つの意味で限界だった。
今自分で触ったら絶対すぐいくと思った。

それでも横で彼女が一生懸命胸で
物体Xをつついてるのを見ると興奮した。
絶対怒りより自分の興奮の方が強かったって、
このとき実感した。
男は「Mちゃんのツルツル乳首気持ちいい〜w」
ってあえいでた。
くたばれ。

911 :蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:19:11 ID:ph0kmVl70
こんな感じで俺の知らないことまで男にした彼女。
男も満足したんじゃないかな?

男
「Mちゃん、最後に先っぽチュ〜って
 吸ってくんない?」

こんなリクエストをして、彼女は普通にこれをした。
したけど、そのチュ〜が少し長くて軽く欝だった。
最後も引っ張りながら離したから、なお欝だった。

男
「じゃあそろそろかな〜w」

と言いながらベッドから降りて、
彼女の足を引き寄せた。
Y美が
「ほんとに今日だけだからね!」
とか釘をさしてた気がする。

彼女はもう全く抵抗なし、もうされるがままだった。
一回彼女の足の間に顔を入れてたけど、すぐに離した。
多分濡れてるかどうか確認したのか、
濡らしたのかどっちかだと思う。
どっちにしても彼女のは濡れてるだろ、
そのくらいわかる。

912
:蝋人形の館 ◆xN4PfphIG. :2006/11/20(月) 02:20:25 ID:ph0kmVl70
男はY美になんか言ったみたいだった。
でも俺には聞き取れなかった。
欝と興奮で頭が本当にどうかしそうだった。
ここまで来ても最後まではしないで、
彼女は断るかもしれない。
それはずっと窓に張り付いてて