【2/2】彼女は俺に黙って合コンに行き、カラオケで熱唱中に胸を弄ばれ、両腕を押さえられた状態でTシャツを捲られた。そして一人の男が彼女のブラのホックに手を掛け外した…
その後、バイト先で男達が絵美を見る目が変わったような気がした。
私の気のせいかもしれないが、いつも舐めるように見られ、
絵美の制服の下を想像されているような。
そんなことを考えるたび、切なくなりながらも興奮している自分がいた。
半年後、絵美は就職活動のため、バイトを辞めた。
これで、バイト先の男達のオナドルではなくなったが、
同時に私と絵美の関係も下降していき、別れを迎えた。
絵美はその後、地元に戻り、就職し、1年後、10歳以上離れた上司と結婚した。
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【1/2】
【2/2】



