【1/2】彼女は俺に黙って合コンに行き、カラオケで熱唱中に胸を弄ばれ、両腕を押さえられた状態でTシャツを捲られた。そして一人の男が彼女のブラのホックに手を掛け外した…
「卑怯だ」という一言に哲也が逆切れ出した。
哲也「絵美ちゃんの身体がいけないんだ!
誰だって、絵美ちゃんのおっぱいを見たいと思っているよ!」
絵美「・・・・・」
哲也「マネージャーだって、○○だって、××だって、△△(俺)
だって、みんな見たいって言ってるよ!」
626 :FREE:2007/09/02(日) 15:07:42 ID:BSgiEdoU0
そんなやり取りをしている間に絵美のアパートの前についてしまった。
絵美「もうついて来ないで!」
哲也を取り残して、一人で部屋に入った。
「絵美ちゃん、入れてよ!」部屋のドアをたたく哲也。
近所迷惑でもあり、また、写メールをバイトのみんなに見せられるのを恐れた絵美は仕方なく、哲也を部屋に入れた。
634 :FREE:2007/09/06(木) 11:29:32 ID:4JoSLW2U0
絵美は仕方なく、哲也を扉の内側に入れた。
玄関口で無言でたたずむ二人。
おもむろに哲也が携帯をいじりだした。
そして、居酒屋で撮った写メールを確認する。
哲也「ちゃんと撮れてるわ。やっぱ、すげーでかいわ」
そう言いながら、絵美の胸の辺りをTシャツ越しに嘗め回すように見る。
絵美は思わず、胸を両手で覆った。
635 :FREE:2007/09/06(木) 11:34:24 ID:4JoSLW2U0
絵美「消してよ!」
哲也「やだよ。俺の宝物にするんだ。」
そういいながら、画面を絵美に見せた。
そこには、絵美の上半身がはっきり写っていた。
もちろん、絵美が気にしている少し垂れた大きなおっぱいと その頂上に広がる大きめな薄茶色の乳輪も。
思わず赤面する絵美。
637 :FREE:2007/09/06(木) 12:06:09 ID:4JoSLW2U0
哲也「これをマネージャーが見たら、めちゃくちゃ喜ぶよ。」
絵美「やめてよ、そんなこと。お願い、見せないで!」
画像があまりにもハッキリしていたため、絵美は半分お願いするような態度になっていた。
哲也「絵美ちゃん。俺と付き合ってくれない!」
「こんな形になっちゃったけど、ずっと好きだったんだ。」
突然の告白にとまどう絵美。「・・・・・・」
638 :FREE:2007/09/06(木) 12:10:29 ID:4JoSLW2U0
哲也「絵美ちゃんが俺の彼女だったら、彼女の画像を持っててもいいじゃん」
「それに他の人には見せないよ。」
とむちゃくちゃな論理を展開する哲也。
絵美「ごめん。私、好きな人がいるの。だから・・・・・」
暫し、沈黙。
絵美「私の画像、消して・・・・・」
639 :FREE:2007/09/06(木) 12:15:20 ID:4JoSLW2U0
哲也「誰なの?もう付き合っているの?」
絵美「哲也くんの知らない人!」
絵美は俺のことを話すとやっかいと考え、言わなかったらしい。
暫し、沈黙。
哲也「絵美ちゃん、思い出にもう一回、絵美ちゃんのおっぱい見せて」
「そしたら、絵美ちゃんのことあきらめるし、画像も消すよ」
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【2/2】



