【1/2】彼にスカートまくりあげられて、壁にもたれた状態でク●ニされて興奮した。あっさりいかされて立ってられなくなって、目の前に旦那より2回りくらい立派なものを突き出された。
優しくあちこちを愛撫するかと思えば、ブラウスの上から突然胸を揉んでみたり…
強弱をつけた彼の愛撫に吐息がもれそうになった。
889 :名無しさん@ピンキー :2011/10/06(木) 23:34:27.15
ID:Lp1SIUFK
ごめん、少しテンポあげるね。
彼は「そろそろ」と思ったのか、私をベッドに連れていき、自分もシャツを脱ぎ始めた。
私もブラウスの皺が気になったんで、ブラウスとスカートを脱いで下着姿になった。
彼は私の下着を簡単に脱がそうとはせず、ギリギリのところで焦らしてきた。
でも不思議と、指一本触れられてないのに、どんどんと性感が高まってきて体か熱くなってしまった。
890 :名無しさん@ピンキー :2011/10/06(木) 23:42:57.76
ID:Lp1SIUFK
あそこも胸も、まったく触れられないまま、首筋や背中、脇腹や太腿、一番敏感な部分を残したままの愛撫を続け、恥ずかしいけど乳首はかたくなり、あそこも潤んできてしまった。
そんな敏感な反応にかなり焦った。
でも彼は、下着に隠された部分にはまったく触れようとしない。
私は足をぎゅっと閉じてみたり、体をよじったり…
なのに彼は、私のブラを外したあとも一番敏感な部分を避けて、乳房の周りだけを指でなぞるように愛撫を続けてた。
893 :名無しさん@ピンキー :2011/10/06(木) 23:55:37.65
ID:Lp1SIUFK
もしかして、私に「もっと」って言わせようとしてるのかと思った。
いきなり彼に屈するのは嫌だし…と思ってたら、彼がいきなり私の乳首を舐め、もう片方を指で摘まんだ。
たぶん、ここのみんなは信じてくれないだろうけど、私はそれだけで軽く逝ってしまった。
あまりのことに呆然としてると、今度は舌と指が入れ替わり、同じことを繰り返す。
私は、あそこに指一本触れられていないのに、2度も逝ってしまいました。
894 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 00:04:27.75
ID:81vII8KU
「足を拡げてごらん?」と彼に耳元で囁かれ、言われるままに両足を広げると、「濡れてるよ。ショーツにシミがついてる。」と言ってきた。
その言葉に反応して、あそこがジュンとなったのをはっきりと覚えてる。
彼がショーツの上から、私のあそこを舌でなぞると、私は耐えきれずに声をあげてしまいました。
896 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 00:14:13.05
ID:81vII8KU
彼は私の体をうつ伏せにし、ショーツをTバックのようにして、お尻を舐め回しはじめました。
でも私は直前のあそこへの刺激が残っていて、もどかしさを彼に伝えられず、枕に顔をうずめてました。
「もっとお尻を突き出して」と言われ、恥ずかしげもなく彼にお尻を突き出しました。
Tバックのようになったショーツからはみ出た部分を舌でなぞり、「直接舐めて欲しい?」と意地悪な質問をしてきます。
私は枕に顔を埋めながら頷きました。
897 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 00:22:18.76
ID:81vII8KU
ショーツが脱がされ、彼の舌が私のあそこを直になぞると、私はまたあっさり逝かされてしまいました。
それからは、何度逝かされたかわからない。
クリを舐められ、あそこに指を入れられ、また仰向けにされて両足を押さえつけられて、クンニと指で信じられないくらい私を感じさせました。
感じすぎてグッタリしている私の目の前に、いつのまにかパンツを脱いだ彼はあれを突き出しました。
900 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 00:31:01.31
ID:81vII8KU
私は彼の言葉を待つまでもなく、夢中でフェラしました。
「◯◯(私の名前)のフェラは上手いね」と言ってくれましたが、彼があそこやクリを触れてくると、結局先に逝かされてしまいます。
私は我慢が出来ず彼を何度か見ましたが、彼はニヤニヤ笑っているだけでした。
結局私は小さく、「ねえ」と彼にお願いしました。
彼は満足げに「欲しい?」と言い、私は小さく「お願い」と言いました。
901 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 00:39:55.60
ID:81vII8KU
「じゃあ自分で足広げてごらん?」と言われ、私は彼の命令に従いました。
彼は、ゆっくりと私の中に入ってきました。
が、途中で止まってしまいます。
先の部分を入れただけ。
それでも私の感じる部分の1つは、確実に当たってて、体が溶けそうになってきます。
でも同時に奥のほうも疼いてしまい、浅ましくも彼に向かって腰を突き出しました。
でも、彼は巧みに腰を引いてしまい、一向に中へ入ろうとしません。
もう一同彼に「もっと」と言うと、彼はまた意地悪く何が欲しいの?と言葉責めを続けてきます。
903 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 00:45:36.69
ID:81vII8KU
私は仕方なく「おちんちん、もっと奥まで入れてください。」と言うよりほかありませんでした。
その言葉をキッカケに彼は一気に私を貫きました。
そこからは、ただただ彼の言われる通り。
彼のものは、やはり旦那より太く大きなもんのでした。
904 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 00:58:00.05
ID:81vII8KU
そこから彼が逝く寸前までは、正直よく覚えてません。
私は彼にリードされるまま、横になったり上になったり、バックでも。
体位を変えるごとに逝かされ続けました。
ごめん、今日はここまでが限界。
需要があれば続き書きます。
910 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 06:00:42.99
ID:TROZ4bdV
変な時間に起きてしまいました。
>どこに出して貰ったの?
中です。
>>906
昨日の私に限って言えば、そんな感じだったかもしれません。
>メス奴隷、誕生
家庭は守ります。
昨日のことは昨日のこと。
>こうやって家庭崩壊の可能性が生まれていくんだな。リアルだ
拙い文章でごめんなさい。
そう言っていただけるとホッとします。
916 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 08:52:48.38
ID:J7gdR9il
>一番最初の中田氏って承諾なしだったの?
気がついたら…って感じでした。
>「もう会わない」とは言えなかった?
彼とは別れてきました。
泣いてしまったのは、その時です。
>>914
いろいろとご心配かけました。
あなたには本当に感謝してます。
彼とは昨日限りで別れてきました。
もう会いません。
確かにクズだけど、せめてもの罪滅ぼしで今日からは良い母親になれるよう頑張ります。
920 :名無しさん@ピンキー :2011/10/07(金) 09:21:42.42
ID:J7gdR9il
>母としての役割を果たしてるとかバレるバレないじゃないんですよ。
ごめんなさい。
本当にごめんなさい。
>初めから中田氏しまくって文句も言わない、楽しめる女を捕まえられたんだから。
>大丈夫、またメールくるよ。
もしまたメールがくるようなことがあっても、次は会いに行きません。
それをやったら本当にお終い。
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【2/2】



