出張から突然戻った夫に、ネ果で彼に抱かれて眠っている姿を見られました。夫の離婚の意思は固いようですけど、私は絶対に負けないし、諦めません。必ず夫を懐柔してみせます。

ブラウン管では延々と全裸の私が色々なポーズで
痴態を繰り広げています。


そのうちに彼に促されるのうにして友人が彼と二人で
私を挟む格好で隣にすわりました。


彼は私にキスをしながら 太ももや胸を愛撫してきました、
私は弱弱しく「やめて」と抵抗しましたが無駄です。


そのうちに彼だけではなく 友人までが私の体を触り始めました、
最初は遠慮がちだったのですが、だんだんと大胆に。


そうして彼らは二人ががりで 私の体を愛撫しながら
洋服を脱がせに掛りました。

あっと言う間に私はすべて脱がされて
全裸にされてベッドの連れていかれました。


激しい羞恥も手伝い、二人がかりの愛撫で私は
めちゃめちゃにされてしまい何度も逝かされてしまいました。


彼と友人も激しく興奮しているようで、
その後明け方近くまで二人で代わる代わる、

あるいは同時に何度も何度も私を犯しました。

その夜をきっかけに私の中に残っていた理性のたがが
完全に外れてしまったように思います。

禁断の快楽は私を虜にして解放してはくれませんでした。

168 夫の親友と pYf22.O53Y 2009/06/04() 15:56:32
彼と友人は私と関係を持ったことを他の仲間たちに
自慢げに伝え私の
SEXビデオを彼らに見せました。

夫が留守の日の私の家でのSEXの宴は、
一人また一人と参加者が増え、結局
 私は
その後三カ月もたたないうちに学生時代の
友人達
6人全員に抱かれていました。

長い付き合いがあり、昔からよく知った間柄の男たちに
裸にされ体を開かれて局部までのぞきこまれ、いじられ、
かわるがわる犯されることは
 たとえようもないほどの恥ずかしさで、
それが私に麻薬のような興奮をもたらしました。


一度 関係が出来てしまうと 彼らはそれぞれ自分が
私を抱きたくなると連絡してきて、
欲望のままに私を呼び出しては抱きました。

一日のうちに朝、昼、夜、とそれぞれ別の
友人に呼び出されて抱かれたこともありました。


私は昔から知っている友人達のこれまで全く知らなかった一面や、
さまざまな性癖を知ることになり、
なんだかとても不思議な気分でした。


舐めることが異常に好きで私のアソコを1時間以上舐め続ける友人や、
前よりもアナルを犯すことを好む友人、私が全員に輪されているビデオを
見ながらするのが大好きな友人。

私は男性の性癖の多様さを初めてしりました。

169
 夫の親友と pYf22.O53Y 2009/06/04() 15:57:21
彼らには私が他の友人に抱かれている姿を見ていることがある種の
嫉妬の感情を呼び起こすようで、それが私に対しての執着となり、
まるで競うように私を求め逝かせようとしました。

2
年以上たった今でさえも。

もちろん私が一番多く抱かれているのは彼なのですが、
その彼にしてからが
 やはり自分が見ていないところでの私のSEX
とても気になるようで、彼は毎回私を抱く時に他の友人達との
SEXの内容を細かく報告させます。

私は初めのころは それがとても恥ずかしく苦痛でしたが、
私の話を聞いているうちに彼の中で嫉妬の炎が燃え上がるのを
見ているのが段々と快感に変わり、
今ではわざとリアルに大げさに話をしてあげてます。


彼に初めて抱かれてから2年半がたちますが、
彼との
SEXは今でも初めのころと同じようにとても新鮮で刺激的です、
もしも彼と二人だけの関係ならば
きっとこんな新鮮さは維持できなかったと思います。


170 夫の親友と pYf22.O53Y 2009/06/04() 15:58:32
私の家でする 全員でのSEXの宴は 初めのころよりもむしろ、
一人ひとりとの個別の肉体関係が回を重ねた後のほうが
より過熱して盛り上がりました。


笑えることに全員が自分の女が他の男に抱かれているという
錯覚に陥るようで、彼らは争うようにして何度も何度も私を求めます。


一対一の時には一回しか射精できない人でも、
宴の晩は
2度も3度も私の中に射精します。不思議なものですね。

私は夫のことが嫌いになったわけでは決してありません、
むしろ今でも大切におもっています、

ただ不思議なことに2年半前に彼に初めて犯された
その瞬間以後、私は夫に対しての罪悪感を失ってしまっていました。

夫は夫、彼は彼、SEXSEXとして切り離された
別々のものとして感じられていました。


そして あの朝 夫に裸で彼に抱かれているところを
発見された瞬間でさえ、不思議なほど現実感がありませんでした。


171 夫の親友と pYf22.O53Y 2009/06/04() 15:59:30
しかし その後 激しく狼狽する彼の様子を見るに至って、
私が
2年半の間無意識に封印してきた、
夫への罪悪感や、何よりも自分がしてしまったことに対する恐怖が
急速に蘇り、増幅していきました。


そして何よりも今私が一番おびえている理由は
私が今妊娠していることです。

彼の子供を。


彼をはじめ、私を抱いた男性達は私の中に射精することを
とても好みましたので、私はずっとピルを服用していました。

しかし半年ほどまえから 彼はしきりと私を妊娠させたがるようになったのです。

理由は 私を永久に自分のものにすることと、もう一つ、
そろそろ出産した後の私の体を楽しみたいからだそうです。


さすがに私は躊躇しましたし、彼にも決心が付きかねるところがあったらしく
しばらくその話は平行線のままでした。


しかし しばらく前に彼に強く求められ、私はとうとう応じてしまったのです。

私はピルの服用をやめ、生理の周期から私の排卵日と思われる日の
前後計
3日連続で何度も何度も彼に中で出されたのです。

彼はその3日の間 普段とは比べ物にならないほど興奮していましたし、
私も「ああ、今この瞬間に妊娠させられる」と思うと何とも言えない、
そう、切ないような、悲しいような、不思議な感情で彼に射精された瞬間の
快感はなんとも表現のしようがないほどでした。


その後 私はなぜか自分の妊娠を確信していましたし、
その確信は事実だったのです。


172 夫の親友と pYf22.O53Y 2009/06/04() 16:00:28
私と彼は短い時間で対策を考えました、私にも彼にも生活がありますので、
私は夫に必死で謝り何が何でも離婚は回避する。


夫には彼とは別れると言って、
ほとぼりが冷めるまでは会わないようにする。

他の友人達との関係は全て伏せる。
そして何があろうとも私のお腹の中の子供の父親は夫だと言い張る。

こうやって考えてみると私が妊娠していることは
帰ってよかったのかも知れません。

さすがに自分の子供を妊娠している妻と離婚出来る夫は
世の中にはいないはずですから。
中絶は絶対にしません、彼のためにも。


そもそも生まれてくる子供に罪はないのですから。
最初は苦労すると思いますが、
夫との関係はいずれ時間が解決してくれるはずです。

特に子供が生まれてしまえば何事もなかったかのように
きっと丸く収まるはずです。


173
 夫の親友と pYf22.O53Y 2009/06/04() 16:32:15
私は離婚をなんとしてでも阻止するために
先手を打って夫の実家に向かいました。


私は義父、特に義母からはとても可愛がられていますので、
なんとか味方になってくれると思います、
ただ義理の妹の存在がネックになるかもしれません。


しかし弱気なことはいっていられません。

私は夫の両親に泣きながら夫がかまってくれないこと、