【1/2】男が彼女を口説き始めた。「今度やらせて」 彼女「最後までは絶対やらせない。翔太(俺)にばれたら・・・ 念のためゴム持ってきといて(>_<)」オイ!やる気まんまんじゃねーかw
オレ 「あっそうだ忘れ物してた。アキに代わって。」
マサシ「えっ?はいはい、じゃ代わります」
オレ 「3Fに忘れ物したから取りいくわ、15分くらいで戻るから」
アキ 「うっ、うん。今日じゃなきゃダメなの?」
オレ 「今日じゃないと取り返しつか無くなるから」←心の叫びでした。
電話を切ると2人は何か話しをしましたが、急に3Fに向かって走り出しました。
802 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:39:24 ID:mQTZ8l7Z0
オレは非常口を使って、3Fに上がると、わずか数秒しか経過していないのに、アキはオレのデスクに上半身をあずけて、立ちバックの姿勢でマサシの激しいピストン攻撃を受けていました。
おいおい・・・そんなにやりたかったのかヨ?
この短時間でコンドームしたのかヨ?
アキ、バックは痛いから嫌いなんじゃ無いの?
お前等、20分後にオレと平然と顔を合わせられるのかよ?
意外と冷静でした。
そうです・・・もしオレがホーム向かっている20分弱の時間でヤルくらいならもう完全に吹っ切ってやる。そう決心していたから・・・
803 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:41:52 ID:mQTZ8l7Z0
この時点でオレは復讐心と激しい憤りから、「最後まで見届けてやると」思い、テラスつたいに2人の死角で声が聞こえる所まで忍びよったのです。
古い社員寮を改築した建物の窓から、2人の声にもならない喘ぎが聞こえました。
アキは大きな胸を自ら鷲掴みにして、後ろを振り返るようにマサシの顔を見つめていました。
マサシはアキを完全に征服したかのように激しく腰を打ち付けて、薄ら笑いを浮かべていました。
804 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:43:53 ID:mQTZ8l7Z0
マサシ「ねー何分経った?」
アキ 「もうすぐ帰ってくるかなぁ?」
マサシ「ヤバイよ、明日ラブホで続きゆっくりしてやるから、とりあえずオレのこと逝かせてよ」
アキ 「うん。じゃー私が上に乗るよ。私の腰使い凄いから(笑)」
オレの内心「そうなの知らなかったヨ・・・」
そして、事もあろうにオレのデスクの上にマサシは仰向けになり、アキは舌舐めづりし、自分でマサシのアソコを掴んで騎乗位で挿入しました。
805 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:46:57 ID:mQTZ8l7Z0
アキはいわゆる、M字開脚の姿勢で自分の腰を激しく上下させました。
マサシはよっぽど気持ちいいのでしょう、力一杯アキの尻の肉を掴みながら
「うぉーぐふ〜逝っていい?これ最高・・・」と情けない声を出したのです。
アキは、マサシの片方の手を自分の胸に誘導しながら、「待って、もっと凄いのするからもう少し我慢して・・・ でも逝きそうになったら言ってね〜」
そして腰を前後に大きくスライドさせました・・・
その動きは想像を超えて、滑らかで素早く淫乱なものでした。
806 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:49:15 ID:mQTZ8l7Z0
アキがフィニッシュモードに入るとすぐにマサシは、「ダメダメ逝く。中でいいの?」
かなりの大声を発し、アキはその声を聞くと素早く自分の腰を上げて、足を大きく広げたまま(不良座りって言うの?)片手でマサシアレをしごきながら
ジュルジュルと音をさせながらくわえ込みました。
「あー逝く〜気持ちいい〜」マサシの声とアキが搾り取るマサシの精子の音がベランダまで聞こえてきました。
807 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:51:04 ID:mQTZ8l7Z0
その後2人は何事もなかったように、無言で服を着だしました。
オレは2人を失ったことを実感しつつ、スロープを降りて1Fに行きました。
1Fの非常口から帰ろうとすると、非常ドアの前にお年寄りが一人立っていました。
オレは非常口から中に入ると、館内で迷子になっているお年寄りを部屋まで案内して布団を掛けて、吸い飲みで唇を潤しました。
「お休みなさい」そういうと「今夜は少し冷えるね〜あんたも早く休みなさい」
痴呆性高齢者の笑顔にはいつも救われます。
808 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:53:10 ID:mQTZ8l7Z0
オレがナースコールを鳴らすと、少し息を乱したアキが応答しました。
アキ「○○様。どうしましたか?」←いつもの優しいアキの声でした
オレ「○号室の○○様に毛布を届けてあげて」
アキ「えっ、何?翔太?もう戻ってきたの?」
オレ「あー。今、おまえらの顔みたら間違いなくブチ切れるから
5分後に入室して・・・オレは帰るから。」
マサシ「えっ何ですか?どうしたんですか?」
オレ「お前等2人、自主退社扱いにしてやるから、明日辞表もってこい。」
アキ「何で、どうし?怒ってるの?今すぐ降りるから待ってて」
オレ「オレのデスク片づけて磨いていからな・・・」
そして、階段を駆け下りてくる足音を聞きながらオレはホームを後にしました。
809 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 21:58:43 ID:mQTZ8l7Z0
この後日、アキは粘り強くオレとのやり直しを希望しましたが、それは無理な話で・・・
マサシとタッグで言い訳しに来たときは さすがに切れて、警察沙汰になったり、アキの家族が出てきたりで、災難続きで落ち着きませんが、オレ的には終わった話しとして ここに報告するに至りました。
そして今、この惨劇が起きたホームに2人の姿は無く、もう二度と職場恋愛なんてしないと固く誓うバカなオレだけが残っているのさ・・・
長々ありがとうございました。
マジですっきりしたのです。
810 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 22:01:39 ID:iNGrYQOH0
後日談もはげしくきぼん
811 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 22:04:38 ID:DKeDj0j/0
後日談をもっとくやしく!
812 :えっちな21禁さん:2005/08/22(月) 22:07:43 ID:eUQYKX/S0
俺も後日談希望!!
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