【6/6】彼女「ホテルには行ってない」→「行ったけど何もなかった」→「したけど気持ち良くなかった」→「1回しかしなk(略)」→「ちょっと興奮しt(略)」もうどーでもいいわw
そこに座ってこれからのことを話して過ごした。
71 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 00:54
ID:1sTYYyRC
その夜のセックスは付き合ってきた中で、
快感だけなら一番だったかも。
正常位でシテるとき、彼女は俺の首に腕をからませて
「○○ちゃん、いいん??ホントにわたしと結婚していいん?」
と何度も聞いてきた。
腰を動かしながら
「うん、でも今度やったら終わり、次はないよ」
「もう絶対にしない」
で、泣く彼女と今度はちゃんとキスできた。
しばらく入れたままでお互いの舌を吸いあった後、
「結婚して浮気したら問答無用だからね」
冗談めかして
「念書でも書いてもらおうかな?」
というと「うん、いいよ書くよ」
と答えた。
72 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 00:57
ID:1sTYYyRC
バックに切り替えてから、チョットくどいとも思ったけど
「あのさA子。
もし君の好みの男が誘ってきたらどうする?
やっぱりシテみたいとは思うでしょ?」
「○○ちゃん以外の人とは もうせんよ」
と答えてくれたが、微妙に答えはぐらかしてる。
エアコンはつけてたけど、二人とも汗びっしょりで。
汗で光ったおしりのいやらしい動きを見てるとやっぱし不安になったな。
73 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:00
ID:1sTYYyRC
(ぁ、こういうとき聞いておこう)と思って、
「A子はなんで後ろが好きなの?」と聞くと、
きれぎれに「気持ちいい…」と答える
「A子、一番いいとこに当たるのは普通のか横からでしょ?
なんで後ろ好きなの?」
「…」(聞こえてるんかな?)
「ねえ、なんで?」
返事無し。
背中から覆い被さり耳に口を近づけて何度か耳たぶを噛んだあと
「犯されてるっておもうんでしょ?」
「…」
「乱暴に犯されてるって想像してるんでしょ?」
「…うん」と。
(ヤッターイワセチャッタ!!)と思ったとたん
急にお互い激しく興奮してしまって…
おしりを鷲づかみにして激しく突く。
「○○ちゃんいっていい?いっていい?」
って背中が震えた後、一緒にいった。
74 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:01
ID:1sTYYyRC
インターバルのとき、腕枕のまま
「あのさ、前2月に俺こっち来たでしょ?
その時コンドームの箱が違ってたって話、憶えてる?」
「うん」
「Nちゃん達と着け方の練習したって…」
「あぁ、あれはねホントにホント」
「前TVで中絶の特集してたって話したやん?
あれすごくショックでな」
「うん」
「中絶の様子をカメラで映しててさ…」
「うん、それで?」
75 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:06
ID:1sTYYyRC
「で、あれ見たらさ、例えばうちのクラスにもする時
全然避妊せんかったり、彼氏任せで適当でさ」
「中絶ってこう言う事なんよ?ってそういう何も考えんコとかに
見せたいと思った」
「できたらなんとなくおろして…
で、しばらくしたらまた同じ事繰り返して…
でもまぁ そんなんサルみたいのは どうでもええねんけど」
「やっぱり、NちゃんとHちゃんには
ちゃんと言っておきたいって思ってて」
「でな、あれはホントに3人で避妊のこと
一回ちゃんと話しときたくて、買ってきたんよ。
二人に聞いてもいいよ」
76 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:07
ID:1sTYYyRC
バナナを使って着け方の練習したってのは冗談だったらしい。
使ったのは制汗剤(8X4とか)
の細いスプレー缶だったそうな。
で、バナナは食べる為に買ったらしい。
一応二人のリクエストがあったんで、
フェラ講座を開いた後、3人で食べたそうだ…。
77 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:10
ID:1sTYYyRC
続けて浮気した時の事をまた聞いてみた。
以前聞いた話と食い違ってる所がないかどうか、
俺、物凄く集中して聞いてたな。
78 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:10
ID:1sTYYyRC
「聞くの忘れてたけど、K川とN内に指ではされた?」
・された。
どちらも濡れてもないのに入れてこようとした。
K川は指がほっそりしていたことが一番記憶に残っている。
K川とは、最中ずっと吐き気がしてたので、
快感は全くなかった。
・N内はクリを舐めながら(ヒリヒリした)、
態勢を69に移行させつつ指を入れてきた。
最初から2本入れようとしたので痛かった。
N内の腰が顔の前まで来たけど、無視した。
79 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:11
ID:1sTYYyRC
「君の胸を見たら、どっちも喜んだろ?」
・N内のしつこさ変には呆れた。
なにがそんなに楽しいんだろう、と思うくらい
舐めたり、吸ったり。
乳首をつまんで引っ張ってみたりしていた。
・K川は胸を弄る間中
「大きいね、いやらしい胸だね」とか
「なんでそんなにエロい身体してるの?」とか
言っててAVみたいだと思いしらけた。
・パイずりはなかった。
N内には「挟みたい」と言われたが無視。
あまりにマグロなんで興ざめしたのでは?と彼女。
80 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:12
ID:1sTYYyRC
あと、これもすごく気になってたんだが、
「ホントにフェラなかったの?」
・実はK川のは舐めた。
あまりにしつこく顔に近づけるので、
面倒になって口に含んで何度か首を振った。
そのあと疲れたといってまた身を投げ出したが、
「もっと働こうよ」と言われた。
(注。眠ザイは服用すると異様に喉が乾くものがある。
この状態で口の中になにか異物を入れると
気持ち悪くなるんで、数回しかストロークしなかったというのは
俺の経験上、信じる事ができた)
81 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:14
ID:1sTYYyRC
「総評」
・どちらも概ねエロビみたいなやり方に終始した。
・単調に突くだけで、自分の快感だけにしか興味なさそうだった。
もっともこれは自分がマグロでフェラもしなかったから、
二人ともすぐに冷めたのではないか?
・K内は最初は優しくしていたが、全然反応もなく、
途中でしゃっくりが出て止まらなくなったA子に、
イライラしたらしく後は投げやりになった。
82 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:23
ID:1sTYYyRC
話を聞いている間、俺は激しく興奮してた…。
_| ̄|●
特にフェラの話。彼女が口に含んで、
数回首を振っただけ、という話は
(まぁそうだろうな…)とすぐに納得したのだが
この時の俺の頭の中は、彼女がK川の前に跪いて、
熱心に唇で奉仕している、ってイメージで一杯だった。
(俺にするように…)
(舌を伸ばして亀頭の周りを丹念に舐めて…)
(あの少しぽってりとした、唇で…)
(亀頭を咥えて…)
(バイオリンを弾く、あの細い指で、握って…)
(弓を持つ手は、睾丸を…)
(…・…・)
86 : 514 ◆QkRJTXcpFI :04/07/06 01:32
ID:1sTYYyRC



