【2/2】彼の車に乗った。彼は「今日だけは誰かの妻や母でなく、1人の女でいて欲しい。」と言い、私もそのつもりだと答えた。そのままラブホへ直行。私も何も言わずについていった。

939 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 11:15:01.75 ID:J7gdR9il
彼は不意にバイブのスイッチを入れ、私は勝手に痙攣する自分の身体をどうすることもできずに呆気なく逝ってしまいました。
彼は「◯◯には刺激が強すぎたかな」と言い、次からは私が落ち着くのを見はからってスイッチを入れ、逝きそうになるとスイッチを切った。
何度も繰り返されるうちに、なぜか涙が溢れてきた。
私は完璧に彼の玩具にされていました。
「もうダメ、おかしくなりそう」と言うと、彼は「逝かせて欲しかったら、お願いしてみようか?」と言い、私は堪え切れずに「お願い、逝かせて」と答えました。
彼はバイブのスイッチを切り、ゆっくりと出し入れを始めました。
私は、その動きに合わせ浅ましく自分の腰が動くのをとめられませんでした。
彼は「すごいスケベだね。旦那にこの姿を見せてやりたいよ」と言い、私はその言葉をキッカケに逝ってしまいました。

940 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 11:19:04.94 ID:J7gdR9il
書いたのはここまで、中途半端で申し訳ないけど、2回戦3回戦の様子を詳細に書くのは少々気がひけてます。
つまんないバカ女におつきあいいただいてありがとう。

944
 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 11:31:37.78 ID:J7gdR9il
>>943
上から目線に聞こえたのなら謝ります。
これでも赤裸々に書くのは結構恥ずかしい。
そこをご理解いただいてご容赦をm(_ _)m

951
 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 13:06:03.74 ID:J7gdR9il
>
メアド、携帯ナンバーはそのまま?
言われて気づきました。
さっきメールと一緒に消しました。
教えてくれてありがとう。

>>946
自分でもむいてないと思います。

>>950
続きは自分の中での区切りだし、また投下させていただきます。
ただ、不愉快だと思われる方もいるようなので、その方々にはご迷惑をおかけいたしますm(_ _)m

962
 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 16:40:24.03 ID:J7gdR9il
>
完全に切りたければmail・電話共着信拒否するほうが良い
ありがとう。
でもアド消しちゃったから拒否できない^^;

>>953
レポ書きながら、すでに濡れてしまってるけど、会わないと決めた以上は自分で処理します。

>>954
仰る通りです。
今回のことはすべて私が悪い。
これ以上、家族に迷惑かけないようにします。

以下、流れ切ってレポ投下します。
まだ最後まで至ってません。
長々と引っ張って申し訳ありませんm(_ _)m

963 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 16:41:30.79 ID:J7gdR9il
バイブは初めての体験でした。
しかも呆気なく逝かされてしまったことは相当なショックでした。
目隠しを外してもらい少し落ち着いたけど、あそこの痙攣が治まらず、時折ピクンと身体が勝手に動きました。
呆然としている私に「そんなに良かったんだ。いやらしいね」と彼は言い、「今日一日、僕の言う通りにすれば、もっと感じさせてあげるよ」と続けました。
「おかしくなりそうで怖い」と答えましたが、どうせ今日で最後ならお互い恥ずかしがることはないと言い、「最後に相応しいセックスをしようよ」と言われました。
そしてもう一度、念を押すように「恥ずかしがらずに、今日一日は僕の命令に従えるよね?」と問いかけられました。
私はあまりの出来事の連続に小さく頷くだけでした。
「いい子だね」と、彼は子どもするように私の頭を撫でました。

964
 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 16:42:51.90 ID:J7gdR9il
「じゃあもう一度、◯◯の好きなバイブで可愛がってあげようか」と私をうつ伏せに寝かせました。
「ほら、自分でお尻を突き出してごらん」と言われて、私はバックの体勢のままお尻を高く持ち上げました。
「すごいなあ◯◯、もうスケベなお汁が溢れてきてるよ」と言い、時間があればここも開発してあげるのにと、指でアナルのまわりを刺激してきました。
そこはダメと必死でお尻を振って抵抗すると、「わかってるよ、でも触れられるだけでも感じるでしょ?ここ」とぐいっと指で押してきました。
恥ずかしくて顔が真っ赤になるのが自分でもハッキリとわかりました。
「まあいい、今日はこれくらいで許してあげるよ」と、彼は私のアナルに舌を入れてきました。
いや、実際に入るわけはないんですが、その時は入ったような気がしたんです。
私は声にならない声をあげ、必死に耐えました。
「ほら、やっぱり気持ちいいんだ、マン汁が太腿まで伝ってるよ」と言葉で私を詰ります。
私は彼の気をそらそうと「お願い、おまんこも触ってください」と彼にお願いしました。
彼はその言葉に気を良くし、ずいぶん素直になってきたねと、あそこに指を入れてきました。

965 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 16:44:13.50 ID:J7gdR9il
私は正直ホッとしましたが、それも束の間、彼の指は容易に私の感じるツボを探り当て、私はすぐにた余裕をなくしました。
彼は指だけであっさりと私を逝かせ、それでもまだ抜かずにいました。
そして私の息が整うのを待って再び動き始めました。
しかし今までとは違い、その動き方はひどくゆっくりで、私の感じるところの手前で動きを止めてしまいます。
何度かそれが繰り返されるうちに、私はそれが焦らされてるのだと知りました。
私が感じるツボを熟知した上で、彼は私を弄んでいたのでした。
私は我慢できなくなり、アナルの時とは違う意味でお尻を揺らしました。
彼はとぼけた声で「おや?いやらしくお尻振ってどうしたの?」と聞いてきました。
やはり、と確信した私は「お願い、意地悪しないで」と彼に言いました。
彼は私に、じゃあ僕の言う通りに言えるかな?と言い、「◯◯のおまんこを××さん(彼の名前)の指でグチョグチョに掻き回してください」とおねだりしてごらん?と言いました。
私は仕方なく彼の言う通りにおねだりしました。
彼は「えらいね、ご褒美だよ」と言い、もう片方の手でクリを刺激しながら、指を動かし、あっという間に私を追い込んでしまいました。

966
 名無しさん@ピンキー 2011/10/07() 16:45:49.35 ID:J7gdR9il
「◯◯は可愛いメス犬になったね、もっとメス犬らしくしてあげよう」と言い、バックの体勢のまま、バイブを入れてきました。
私はベッドに顔を埋めながら、快感の波に呑まれてしまいました。
でもバイブの刺激より、もっと強烈だったのは彼の言葉嬲りでした。
「淫乱なメス犬が尻尾振って、おまんこから涎垂らしてるのは刺激的な眺めだよ」とか、「ずいぶん淫らな人妻さんだね。旦那がみたらさぞかし驚くだろうね」とか言われると、その度に身体がカッと熱くなりました。
私はクタクタになってしまい、「もう許して」とお願いしました。
拷問のようなバイブと言葉責めから解放された時には、私はすっかり彼のメス犬に成り下がっていました。
身も心もボロボロとは、こんな状態のことを言うんだろうなと思いました。
彼は私の上体を起こし膝立ちの体勢にすると、私の真下に滑り込んできました。
「こんなにいっぱい涎を垂らして。勿体ないから僕がきれいにしてあげるよ」と言いながら、私の真下でクンニを始めました。
ひどく恥ずかしい姿勢でしたが、私は後ろ手に縛られたまま、彼のクンニによる快感を必死に堪えることしかできません。
それでもまた、私はすぐに逝かされ、一体何度逝かされるんだろうと思いました。