【1/2】「優奈ちゃんとしたい。」そう囁かれると私は何度も頷き、彼にお尻を向けました。後ろから優しくキスされ、「入れるよ。」と一言。…でもこれは浮気だよねぇ。どうしよう…

いやすごいいい!

111 えっちな18禁さん2007/09/06() 23:30:42 ID:kZumWUZ8O
明日楽しみにしています
出来ればあなたと妹さんと彼の容姿の特徴とか年齢なんか教えて下さい!
わがままでごめん

116 優奈2007/09/07() 16:46:06 ID:g6KTS+N50
>>111
私は普通のOLで、24歳です。見た目は、ちょっと古いかもしれませんが
山口もえに似てるってよく言われるます。髪はもう少し短いですけど。

妹は、大学4年生の21歳です。
高校の時にミスに選ばれたりして、妹はかなりかわいいです。
あいぶさき〔漢字忘れちゃいました〕ちゃんに似てて、
バイト先なんかでは、「さきちゃん」で通ってるようです。

彼は、26歳の会社員。
髪が短くて、スポーツマンって感じの人で、すごく かっこいいです。(私の主観ですけど。)

せっかくなので一応続き書きますね。
仕事中なので、営業の人が帰ってきたら途中になっちゃうかもしれませんけど。

119 優奈2007/09/07() 16:59:40 ID:g6KTS+N50
私たち二人を両腕で抱えるようにした彼は、妹の服の中にも手を入れ、胸をもみだしました。
大きな手で、優しくもまれていると、もうどうなってもいいような感じになり、私達は彼に身をゆだねる事しかできませんでした。

そのうち彼の手がブラジャーの中へ。
ゾクゾクッとした次の瞬間、私の胸を暖かい手が包み込みました。
「二人とも、乳首立ってきたよ。」と彼。
私は恥ずかしくて、顔を上げられません。

ときおり小さく声が漏れてしまうのですが、それは妹も同じで、私達は彼に寄りそうだけで精一杯でした。
「濡れちゃうからお洋服脱ごうか?」と彼が言い出し、私と妹は目を一度合わせるとコクンと頷きました。

妹とお風呂に入るのなんて小学生の時以来でしたし、ましてや男の人となんてあり得ない事なので、どうしよう?どうしよう?っていう気持ちでしたが、彼の言葉は魔法みたいで、私と妹はどんどん服を脱がされていきました。

121
優奈2007/09/07() 17:14:00 ID:g6KTS+N50
私と妹は、あっという間に下着姿にされました。
私は、あんまりかわいい下着じゃなかったので、妹はかわいいの着てきてていいなぁと冷静に思ったのを覚えています。

いよいよ脱がされちゃうなと思っていたその時、彼が照れくさそうに
「このままシャワーかけていい?」と一言。
私と妹はそれがかわいくて、大爆笑。

「男の夢なんだ」と笑顔で言われた私達は、もちろん了承。
彼は、うれしそうに私達にシャワーをかけ始めました。
下着つけたままだと、お湯が熱く感じられて、でもそれがすごく不思議な感覚で、プールに来たみたいに三人ではしゃぎました。

「透けちゃったね!」という彼の言葉に、私と妹はお互いのパンツをみてびっくり。
なんか裸より恥ずかしい状態で、二人とももじもじするしかありませんでした。

123
優奈2007/09/07() 17:24:39 ID:g6KTS+N50
そんな彼もトランクスが濡れて、セクシーな状態に。
大きくなっていたのはとっくに気付いていたけど、濡れて張り付いたトランクスの あそこの部分だけが大きく持ち上がっていて、私と妹はそれにまた大爆笑。
彼が恥ずかしそうに隠す様がかわいくて、私と妹は彼の両腕を押さえて二人でじっとみてしまいました。

「俺ばっかりずるい」と彼が、私たちの背中に手をまわすと、「えっ?」と考える暇もないほど、すっとブラジャーのホックを外され、私達は胸が丸見えに。
「いやー」と手で隠しながら、すごい上手だなぁ、慣れてるのかなぁ?と嫉妬している自分がいました。

そんな状態でしたが、私は妹に顔は負けるなぁっていつも思っていたので、唯一勝っている胸をアピールしようと、隠しながら少し寄せてあげて、なるべく谷間をつくろうと必死でした。

124 優奈2007/09/07() 17:39:48 ID:g6KTS+N50
「下も脱がしてあげる」と言う彼に、また私達は魔法にかかったみたい。
パンツに手がかかると、私は目を閉じました。スルスルッと下も脱がされる感覚のあと、
そっと目を開けると、そこには同じように彼に裸にされた妹の姿。
妹と目が合うと、もう恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。

「お姉ちゃん、絶対誰にもいわないでよ!」と言う妹でしたが、それは私も同じ。
そんな私達に彼は「三人だけの秘密ね!」と言いながら、それぞれに優しくキスをしてくれました。

そのまま彼の顔は下にさがり、私たちの胸の前へ。
心臓が飛び出しそうなほどドキドキしているのが自分でもわかりました。
彼は妹を抱き寄せると妹の乳首に吸い付きました。
「んっ、あん」と声を上げ、目を閉じる妹。

自分でもとんでもない状況というのはわかっていましたが、もうどうにもとめられなくて。
次は私がされるのかぁとか考えていると、本当に頭がどうにかなっちゃうんじゃないかと思いました。

126 優奈2007/09/07() 17:53:01 ID:g6KTS+N50
ドキドキしながら待っていると、彼が私を抱き寄せました。
(いよいよだぁ)と私は覚悟を決め、彼の元へ。
少し震えているのが自分でわかったんですが、彼は「大丈夫だからね」と一言言うと、私の乳首を口に含めました。

そして「いやぁ、はぁっ」と妹よりも大きな声を出してしまった自分に気付きました。
彼は、そのまま下を動かし私は放心状態。
乳首ひとつでこんなに感じるものなの?っていうぐらい、私は体がしびれて、そのまま座り込んでしまいました。
「お姉ちゃん、大丈夫?」という妹の声にも、小さく「うん、平気」と答えるのがやっとでした。

「お姉ちゃん、一緒に脱がそ!」という妹に、顔をあげるとそこには彼の下半身と、彼のトランクスに半分手をかけた妹。
最初は妹の心配をしていた私でしたが、妹の方が積極的で、大きくなったんだなぁとしみじみ思ってしまいました。
私も彼のトランクスに手をかけると、二人でゆっくりと下ろしました。

127
優奈2007/09/07() 18:08:35 ID:g6KTS+N50
彼の下半身があらわになると、私と妹は凝視。
「ちょっと待って、恥ずかしい」という彼の手を押さえ、ひたすら凝視。