彼女の妹に迫られた。断ると妹はCD-Rを渡してきた。中には動画が入っていて、妹の彼氏と、普段とはかけ離れた姿の俺の彼女が映っていた・・・

『あー、おっぱ、おっぱい、すきっ、あん、ですっ』

まるでAVみたいなやりとりで。

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 495 x8N4ZuQE7s 04/02/15 20:43 ID:bcHGCo3s
動画見ながらしばらく呆然としてたが、
ふと我にかえりK美にどういうことか問い詰めた。

K美はおれの様子ににちょっとびびってたみたいでいろいろ聞き出せた。
K美から分かったのは

・Uが以前からA子とやりたいとか言ってて、
 面白半分のK美と共謀してA子とやった。

・半年前から二人の関係は続いてる。

・動画はA子に内緒でUがデジカムで盗み撮ったもの。
 場所はUの部屋(アパート)。

ということ。
それ以上はK美と話してもムダと思い、K美をつれてA子の家へ行った。
A子は 家にいたので とりあえずA子の部屋に入った。
K美は自分の部屋に行かせた。
動画のことやK美から聞いたことを言うと、
A子は驚いたようにしたあと、泣きながら
「ごめんなさい・・・」と言ってきた。

おれはA子が落ち着くまで無言で待ってからなにがあったか聞いた。

614 495 x8N4ZuQE7s 04/02/15 20:46 ID:bcHGCo3s
ここからA子から聞いた話。
セリフはA子から聞いた話と動画を参考にしてます。

大学2年の春ごろ、A子の部屋でA子、K美、Uの三人で飲んでた時。
A子の酔いが回ったころ、K美とUの二人がエッチな話で
盛り上がりだし、A子も二人に聞かれて少しづつ
おれとのエッチについて話し出した。

二人に触発?されてちょっと大胆になってたらしく、
割と細かく話してると、Uが次第にA子に近づいてきた。

A子の隣まできたとき、
急にK美が「あたしトイレー」といって部屋を出た。
A子はK美がすぐ戻ると思いあまり警戒してなかったらしく、
すぐ隣にきたUとエッチな話を続けた。

するとUが

「ねえ、M君に胸とかどんな風にされてんの?」
「え・・・うん・・・やさしくしてくれる」

「こんな感じ?」(A子の胸の上のほうを軽く触る)
「あっ!だめ!」

「いいじゃん。K美とするとき参考にしたいからさ」

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 495 x8N4ZuQE7s 04/02/15 20:47 ID:bcHGCo3s
少しやばいと思ったA子は

「だめ。K美が見たら泣くよ」というと
「K美がもどるまでだから。俺たちまだあんまりしてない(大嘘)から、
参考にしたいんだって」
といい、さらに胸をさわってくる。

酔ってたA子は、K美が戻れば終わると思い、
Uの腕を手でおさえながら話を続けた。
「M君は・・・乳首のまわりとか撫でてきて」

「えっこんなかんじで?」(同じように)
「あっもう、ダメだってば!あ・・・」

「こんなのとかは?」(乳首のあたりを指で弾く)
「だめ、もうやめて、もう」

A子はとにかくK美が戻るまで我慢すれば
 というのがあたまにあったらしく、
かなりUの好きにされたらしい。
ところが いつまでたってもK美が戻らない。

A子がおかしいと思ったころには かなり感じてたらしく、
濡れてるのが自分でも分かってた。
Uに「ね、K美遅いよ、おかしい」というと、
UはA子の耳をペロっとなめて、耳元で
「K美さ、戻らないよ」とささやいた。

616 495 x8N4ZuQE7s 04/02/15 20:48 ID:bcHGCo3s
「えっ?どういうこと?」とA子が聞くと、
「実は俺前からお姉さんのこと好きでさ。
K美が気を利かせてくれたんだよw」といい
A子の耳に息を吹きかけた。A子はビクッとしてから
「なにいってるの?あたし彼氏いるのに、あっ、だめっ」

喋ってる途中で胸を揉まれ、力が抜けていった。
手もUの腕をおさえるというより持ってるだけみたいになってた。

Uは「お姉さんすごいかわいい。」
といって首筋をなめながら片手を服の中に入れてきた。
すぐにブラをはずされて、直に胸を揉まれた。
「だめー、だめ、あー、あん・・・」

この頃には もうUのなすがままで、ダメということしか
抵抗できなくなってた。
「わっ、お姉さんすごい濡れてるよ!」
いつのまにかUの手がスカートの中に入ってた。

ビックリしたA子は
「あーっ!だめだめ、だめぇーーー」と
少し大きな声を出して拒絶したけど体が思うように動かない。

617 495 x8N4ZuQE7s 04/02/15 20:49 ID:bcHGCo3s
「お姉さん、俺もう我慢できないから」といい、
A子をベッドにのせて、
息の荒いA子のアソコをショーツの上から舐めはじめた。

「だめーー!いや、あ、あんっ、やぁ、やめて、あっ!」

「気持ちいい?お姉さん脱がしてあげるね」(ショーツをおろす)
「いやっ、見ないでよ、やだやだぁ・・・やめて」

「うわーお姉さんすごい。びしょびしょだし」(指を這わす)
「あー、あん、やだ、あ、あっ」

A子が力なく喘いでいると、いきなりUがキスしてきた。
軽くキスしてからいったん離し、今度は下を入れてきた。

くちゃくちゃ音をたてながらディープキスされ、
頭がボーっとしてるところで、

「お姉さん、もう入れるね。ゴムあるから大丈夫だからw」といい
コンドームをつけてから、一気にA子に挿入した。

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 495 x8N4ZuQE7s 04/02/15 20:51 ID:bcHGCo3s
そのまま正上位で しばらく突いた頃、A子は
もう一切抵抗せずただ喘いでた。
Uの首に腕を回して、何度もキスしながらイッたらしい。
A子がイッてからちょっとしてUもイッたらしく、
A子を強く抱きしめながら腰を押し付けてた。

いってからもA子になんどもキスして、しばらく横になった後、
A子のアソコを拭いたりして後始末してから、まだ息の荒いA子に