【1/2】嫁の浮気で離婚した。今は嫁は復縁を望んで色々と画策しているが、間男との子供を望み、俺とは避妊し間男とは中田氏してたクセに、なんで復縁できると思うのか信じられんわ!

・でも声を掛ける勇気がなく、遠くから見て幸せを祈っていた。それが心の支えだった。 
・団地の夏祭りの時、一人で寂しそうだったので娘につい声を掛けてしまった。 
・その後よく会うようになり段々娘も懐いてくれて、久しぶり心から満たされた。 
・悪いとは思うが、娘とは今後も単なる近所のおばさんとして会わせて貰いたい。 

娘には寝る前に、おばちゃんがお母さんになってくれるって言ったらどうする? 
と聞いたら、おばちゃんにお母さんになってもらいたいと言われました。 

家政婦代わりって言うのは娘の教育上良くない気がします。 

ハッキリ言って元汚嫁を抱く気にはなれません。フラバとか関係なく、 
昔は美人でお洒落だったのに、もう劣化が激しくて、俺より5歳位年上に見える。 
元汚嫁の言葉は殆んど信じられませんが、 
3年間男がいないというのは真実だと思いました。 

だから返って案外本心から娘の事を育てたいと思っているのかなと、 
甘いですかね?

884: 
離婚さんいらっしゃい 2008/11/0408:28:58
娘ちゃんにおばちゃんがお母ちゃんになってくれたらって聞いてるってことは、あなたに結構その気はあるんでしょうね。 
でも長い目でみたら、その精神障害の女の方とずっと上手くやれるのでしょうか? 
こういう人ってのは自分を弁護する嘘をポンポンつきますよ。

885: 
離婚さんいらっしゃい 2008/11/0413:15:05
こんな話にホイホイ乗っかってたら、本当に女見る目ないよ。 
訪問販売、宗教の勧誘はちゃんと断ることが出来るのだろうか。

887: 
離婚さんいらっしゃい 2008/11/0421:09:07
自分が良かれと思っても、死別された奥さんはどう思うでしょう? 
あなたの元嫁に娘の事を任せられると思ってくれているでしょうか? 
奥さんの親類の方々にしてもそうです。 
故人の意思を確認する事は出来ませんが、だからこそ慎重な決断をしなければ。 
あなたの娘さんは、あなただけの娘ではないはずです。

888: 
離婚さんいらっしゃい 2008/11/0421:57:04
>>860 
亀になりましたが 
あの~、自分は女ですがあえて言わせてもらいます 
あなた、甘すぎます 

元嫁はあなたのことは新しい依存先として考えていると思って間違いないと思います 

純粋に娘さんのことを育てたい、そう言ってるようですが 
自分の快楽のためなら平気で人を傷つけるような人が 
苦境に立った時に他人の幸せを一番に考えるわけがありません 
自分がいかに楽な立場に、この先楽をして暮らせるか 
荒波を乗り切るには安全な船に乗るか、乗るのが無理ならしがみつく 
このことしか考えないと思います 

あなたは安全な豪華客船、元嫁はボロ船から放り出された客 
娘さんの立場は元嫁にとってはその船についた浮き輪 
そう考えるのが一番自然だと思います 

私の離婚原因はこの元嫁さんとは全く逆ですが 
似たような年齢の独り身の女として、一番最初に考えるのは自分の今後の人生です 
他人の人生なワケがありません 

後悔と反省は似て非なるもの 
>>880にあなたが書いてあるとおり、元嫁は計画的にあなたと娘さんに近づいています 
あなたを手に入れるのではなく、あなたの嫁に再度返り咲いて 
自分の生活を盤石のものにしたいからでしょう 

家政婦代わりどころか家政婦にするのもやめておいた方がいいです

889: 
860 2008/11/0422:46:54
皆さんの言いたい事はよーく分かります。 
最初から書いているように、私も元汚嫁の事は信頼してませんよ。 

これも最初から書いていますが、既に娘と仲良しになっているんです。 
ある意味人質を取られている状況なんですが、、、 

元汚嫁を駆逐しろという意見に、この状態からどうすれば良いかを 
何らかの方法論を加えて下さるとと大変ありがたいのですが。 

元汚嫁の今の心境は次の通りだそうです。嘘かもしれませんが、 

私の再婚を知った際に、「死んでしまえ」と亡妻に逆恨みした。 

その後、再就職してた職場で年下の男性から×1を承知で求婚されたが 
相手親に反対され取り止めになり、全てを受け入れ守ると言っていた 
その男性から過去をばらされ職場にいられなくなったそうです。 

仕方なくキャバクラ嬢をしてたそうですが、病気になりヒモから暴力を受け、 

一文無しになって逃げ込んだ実家で兄嫁から、 
「汚い手で子供にさわらないで」と言われたそうです、 
実の親からも「死んでくれると助かる」とも、 

その時点で亡妻の死を知って、因果応報を感じ身勝手だった自分を 
変えようと思ったそうです。 

「三年間真面目に働いて、漸く他人を羨む気持ちを棄てられた」そうです。 

「汚い私の手で抱っこしても嫌がらないで笑ってくれる娘に感謝してる」 
「貴方も親身になって私の相談に乗ってくれて、相変わらず優しい」 
そんな俺達親子に償いと恩返ししたいそうです。 

「それも自分が癒されたいための我侭だと分かっている」そうです。 
「ただ、心の拠り所がほしい、娘と少しでも一緒にいたい」ですと、


【1/2】 【2/2】