【1/2】男の攻めを拒む彼女。しかし、男は手を止めずに「さっき言ったじゃない…今だけは彼氏忘れてくれるって…」言ったんかい!ってか勝負下着つけてるじゃねーかw
593 :健 2009/09/30(水)
22:54:00 ID:rXbtjEnXI
ひろみの背中が邪魔でよく見えませんでしたが、右手でぺ◯スをやさしくしごきながら、睾丸から舐め上げ、しっかりと根元を押さえてカリの下の敏感な周囲に、尖らせた唇の裏側の柔らかい粘膜を擦り付ける…私が教えたやり方で仁を攻めているのでしょう。
じゅぷっ…チュッ…チュゥゥゥ…
仁 :「うぅぅぅ…すごい…まじすごいよ…」
ひろみ:「んぷ…そぉ?…ぶちゅ…じゅぼっ」
仁 :「まじ死ぬ程気持ち良い…嫁なんかこんな事できないよ…ゥゥ…ン」
ひろみ:「ちよっと、奥さんの話は無しでしょ…もぅ」
仁 :「ゴメン…でも、ひろみの彼氏、羨ましいな…いつもこんな事して貰えるなんて」
ひろみ:「…そう?…してるわよ…ズポッ…ジュルジュル」
仁 :「ねえ、ひとつ聞いて良い?彼氏、あっちの方、どうなの?」
ひろみは口を離しました。
598 :えっちな18禁さん 2009/09/30(水) 23:45:17 ID:eltpmnz40
なんかさ・・・実話だとしてさ
こういう状況でじっと見ちゃう彼ってどうなんだろ?
608 :健 2009/10/01(木)
07:50:12 ID:pFdQrpZOi
>>598
まあ確かに…おいおい書きますが彼女を信用したい云々より、正直なところ興奮が優ってたと言いますか、恐い物見たさと言いますか…いずれにしても変態です(笑)
行為自体は私がこの目で見ているので間違いありませんが、しつこいようですが二人の会話は何割かは私の想像ですので。
文章にすると強烈ですが、そこは情状酌量願います。
611 :健 2009/10/01(木)
10:07:11 ID:pFdQrpZOi
ひろみ:「何よ…変な事聞かないでよ」と言って激しくしごいています。
仁 :「あぁっ、ダメだよ!出ちゃうよ!」
ひろみ:「…」
仁 :「…ん?どした?」
ひろみ:「あのね、彼ね…」
仁 :「なーに?」
ひろみ:「最近あんまり抱いてくれないのよね…」
私は心の中で叫びました。「嘘だろっ!一昨日したばかりじゃん!何言ってんだよ!」まだまだ足りないという事でしょうか…それとも仁を更に高ぶらせる為に言ったのでしょうか…
仁:「そうなんだ。まだ若いのにね…俺が今日だけは忘れさせてやる!…あっ…まじ、いい…」
ひろみは再び口に含んでいるようです。しかも今度はストロークが長く、頭が大きく上下しています。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボボ…
612 :健 2009/10/01(木)
10:12:04 ID:pFdQrpZOi
うぉっ…という叫び声と共に仁がひろみを横に押しのけ、仰向けにして何とひろみの顔を跨ぎました。
今の自分がそうですが、恋人や嫁さん相手だと、自分より相手を気持ちよくさせなきゃ、という気持ちが働きます。
でも不倫だと、失礼な話ですが、相手の事よりまず自分自身が気持ちよくなりたい、というふうに思ってしまいませんか?今だから言えるのですが、仁のこのサディスティックな行為も何となく分かるような気がします…
そして、仁の尻がひろみの顔に覆いかぶさっていきます。睾丸を舌でねぶっているのが分かります。仁は少しづつ腰を前に移動させ、応じるようにしてひろみは必死に舌を伸ばし、仁の肛門を刺激しています。右手はぺ○スをしごいているようです。
617 :健 2009/10/01(木)
12:44:17 ID:M/bs2okVI
仁:「うぅっ!ぅぅぅ…そんなとこも…」
ものすごい光景でした。私はまばたきを忘れ、ひろみのいやらしく動めく舌を見つめていました。
ひろみ:「…お尻感じるんだ…」
と言うと、ひろみは仁の股間から上半身を起こして仁を四つん這いにし、両手で尻を左右に開くようにして大胆にも後ろから肛門にキスを始めました。
ジュプッ…チュゥゥ…
唸り声をあげて尻を突き上げる仁。ひろみの右手は仁の睾丸からぺ○スをさすっているようです。
ひろみは、仁のぺ○スから睾丸、肛門を唾液でベトベトにした後、再び股間の間に顔を入れて仰向けになり、カチカチに勃起したぺ○スを握って自らの口にあてがい、舌を伸ばして一気に呑み込んでいきます。ひろみの口腔の奥行きの1.5倍はあろうかというぺ○スでしたが、仁はお構いなしにひろみの喉奥に突き刺さんばかりに腰を落としていきます。だらしなく袋がひろみの顎を覆い、完全に根元まで挿し入れられてしまいました。
618 :健 2009/10/01(木)
12:46:19 ID:M/bs2okVI
ひろみ:「ンゴッ…ウッ…ンンッ…」
あんなにつらそうにしているのに、ひろみは仁の尻を撫でまわし、積極的に受け入れようとしています。
仁は前方に倒れ込み、ひろみの口を「穴」に見立てて腰を使い始めます。ひろみは、苦しそうなうめき声を出しながらも、仁の袋や尻の割れ目に指を入れて刺激したり…更に右手は次第に下に伸びて、自らの秘部をまさぐっています。
ひろみのいやらしいテクニックで刺激を受けた仁は、激しく尻を上下させています。
ジュボボボッ…!
仁:「うぉぉぉっ!出るっ!出るっ!出るっっ!ぉぉぉぉ!」マシンガンのように尻が上下しています。
629 :健 2009/10/01(木)
19:40:26 ID:pFdQrpZOi
次の瞬間、ひろみは慌ててぺ◯スから口を離しました。
ひろみ:「だっ、ダメよ!口には出さないで…」
仁は少々ガッカリした表情を見せていました。
仁 :「ゴメン…つい気持ちよすぎて…やっぱ口はマズイよね…」
ひろみ:「…いや…そうじゃ、なくて………あの…出すんなら別の所にって…」
私は既に極度の興奮状態で頭がボンヤリしていました。思考回路が働かないと言うか…少し絶望感のようなどうしようもない気分でした。
仁はひろみのその言葉を聞いて、無言でひろみに飛び掛かっていきました。
今度は二人の頭がこちら側となり、荒々しく勃起した醜い奴のぺ◯スが、正●位であっと言う間にTバックの横から挿入されのが見えました。ついに、一線を超えたのです…
630 :健 2009/10/01(木)
19:42:56 ID:pFdQrpZOi
ひろみ:「あぅっ!あぁぁーん!…はぁぁぁん……ぁぁぁぁ…」
仁 :「ひろみ、ひろみ、ひろみぃぃぃ!」
パンパンパンパン…肉のぶつかり合う音が部屋中に響きます。仁は狂ったようなピストン運動で、同時に両手でひろみの乳房を激しく揉みしだいています。
ひろみ:「あああっ…イイ、イイ、…ダメッ…もうイクッ!イクッ!イクゥゥゥ…!」
仁 :「ぉぉぉっ!うぉぉっ!俺もイクぞっ!出すぞっぉぉぉ!ひろみぃぃ…」
次の瞬間、仁はぺ◯スを引き抜いて、お腹の上に射精しようとしました。とっさにひろみは右手でぺ◯スを握り締め、猛烈にしごいています…これは私以外の昔の彼氏がひろみに仕込んだ技でした(笑)
…仁の雄叫びと共に信じられないくらいの量の精液が、ひろみのやや縦長で深いへその中や、真っ白でふくよかな乳房へ飛び散りました。
634 :健 2009/10/01(木)
23:38:49 ID:IguTROoGI
二人はグッタリとして並んで横になって、激しい息遣いを懸命に落ち着かせようとしていました。
しばらくしてひろみは起き上がってティッシュを取り、まず自分の体を拭き始め、やがて仁のすっかり萎えたぺ◯スを拭いています。
私はボンヤリしたまま、その光景を見ていました。
仁 :「…有難う…体に力が入らないくらい、最高だったよ…」
ひろみ:「フフッ…そお?でも私も良かったよ」



