【1/2】男の攻めを拒む彼女。しかし、男は手を止めずに「さっき言ったじゃない…今だけは彼氏忘れてくれるって…」言ったんかい!ってか勝負下着つけてるじゃねーかw
ひろみは仁の隣に寄り添うように、頭を肩の辺りに乗せています。そして何やらボソボソと、クスクスと、まるで恋人同士のようにじゃれあっています。
私は二人が何を話しているのか必死に聞こうとしました。リラックスしている今ならひろみの本音が聞けると思ったからです。本当に仁に対して少しでも気持ちがあるのか?こんな事になって、今後二人はどこへ向かうのか?
しかし、耳元で囁き合う二人の会話は聞き取れません。
636 :健 2009/10/01(木)
23:40:08 ID:IguTROoGI
少しの間、そんな二人のじゃれ合いが続いた後です…
ひろみ:「あん…くすぐったい!」
仁 :「へへへへ!耳感じるんだ。もっとやっちゃおー」
ひろみ:「もぉー!またしたくなっちゃうよ!マジ困る!」
仁 :「したくなっちゃえよ。彼氏仕事でしょ?」
ひろみ:「そうだけど…あん…止まんなくなっちゃう…ァァァァン」
「まだするんだ…」私は漠然と、そして冷静に頭の中で呟いてました…
638 :健 2009/10/01(木)
23:43:57 ID:IguTROoGI
仁はひろみを抱き上げ、ソファーの上に反対向きに座らせました。両手を背もたれにつかせ、尻を突き出させ、後ろから胸を鷲掴みしています。ひろみは振り返り、キスを求めているようです。気付いた仁はそれに応じ、Tシャツの下から手を入れて胸を揉みながら再び舌をひろみの唇に差し入れます。
ひろみ:「チュッ…ふん…ふむ…はむむむ…」
仁 :「チュパ…チュッ…」
ひろみはキスが本当に大好きな女の子でした。私はある意味、ひろみがあんな熱い、いやらしいキスをしている方がショックでした。単なる挿入行為よりも、キスの方が相手に対する気持ちが込められていると思っていたからです。私との時はあんなに情熱的なキスをした事があっただろうか?全てマイナス思考しか出来ない状態でした。
ひろみへの信頼がガラガラと崩れ始めたようです。
639 :健 2009/10/01(木)
23:47:29 ID:IguTROoGI
仁は唇を離し、Tバックを完全に脱がせました。両手で思いっきり尻を鷲掴み、さっきのお返しとばかりにア○ルや秘部を荒々しく舐め始めました。ひろみは声ともならない声で叫び、悦びの嗚咽を漏らしています。
ジュルジュル…ジュパッ…
仁のぺ◯スは先程まで情けない姿でしたが、今は既に大きく反り返るくらいに勃起させています。
ひろみ:「もうやめて…今は…イキたくない…」と言うと、ソファーから下りて、入れ替わるように仁をそこに座らせました。ひろみは仁の膝を割って間に座りました。
ふふふと笑いながら、カチカチのぺ◯スを軽くしごいています。
ひろみ:「へへへ。なんかまた大きくなってるよ、仁のチ◯ポ」
仁 :「えっ?今なんて言った?」
ひろみ:「もう言わなーい!」
640 :健 2009/10/01(木)
23:49:06 ID:IguTROoGI
この言葉は私が仕込みました。男は可愛い女の子に三文字言われると嬉しいんだょって…
私が教えた数々のテクニックを全て仁にしてあげるつもりなのでしょうか?冒頭でお話した通り、私はひろみに特にフ●ラと騎乗位について、私色に仕込んであります。?
そして…この後、私は嫉妬で狂い死にしそうな位の場面を目の当たりにしてしまいます。
641 :健 2009/10/01(木)
23:51:27 ID:IguTROoGI
ひろみの三文字を聞いた仁のぺ◯スは張り裂けそうなほど勃起してました。ひろみは睾丸を順々に口に含み、舌でべろべろと舐め上げています。時々睾丸の更に下の方まで顔を埋めています…もちろんその間、右手はぺ◯スを優しくしごいています。
徐々にぺ◯スを舐め上げて行き、ゆっくりと、深々とそれを飲み込み、すぐにストロークの大きなディープスロートへと移っていきました。
ひろみ:「ふむ…ふん…ズボッ…すごい硬~い…ステキ…」
いつしかピストン運動は激しさのピークを迎えようとしていました。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボボボ…
もの凄い勢いでひろみの頭が上下しています。
仁:「ぅぁあっ!ダメだよ!出るって!」
642 :健 2009/10/01(木)
23:58:39 ID:IguTROoGI
ひろみはゆっくりと口を離し、立ち上がりました。そして後ろ向きになって仁を跨ぐ格好になりました。
ひろみ:「今度は私にさせてね…」と言って、勃起した仁のぺ◯スを自らの秘部にあてがい、ズブズブと腰を落としました。背面座位とでも言うのでしょうか。
ひろみ:「ん…くふぅぅぅ…」
仁 :「あぁぁ…きつい…中がすごくきつい…」
ひろみ:「あぁぁぁ…すごい…いい…」
ひろみは両手を仁の膝に置き、少しづつ腰を、いや尻をグラインドさせ始めました。
上下、左右、ローリングを入り混じらせた複雑な動きです。
643 :健 2009/10/01(木)
23:59:41 ID:IguTROoGI
仁 :「うわぁぁ、すっ凄すぎ…メチャクチャえっちな眺めだよっ…」
仁は後ろからひろみのTシャツの中へ両手を入れて、乳房を揉みしだき始めています。
仁 :「ぅぅぅ…最高だぁ…ひろみっ…お尻の…穴が…まる見え…」
ひろみ:「ぇえ?…ぃゃん…あぁぁん…」
仁の言葉に一層興奮したのか、ひろみは腹を波打たせ、腰から下をうねうねとうねらせています。
仁 :「あぁぁ…ひろみっ、こっち向いてくれよ…お前の顔を見てイキたいんだ…ぉぉぉ…」
ひろみはあそこで咥え込んだまま、ゆっくりと回転して仁と向き合いました。
644 :健 2009/10/02(金)
00:00:35 ID:gZEaMPlxI
ひろみはソファーの背持たれの上の方をしっかりと掴み、また腰をうねらせ始めました。
…教えた通りの動きだ…
勃起したぺ◯スを膣の壁面全体でしごき上げるように腰を上下させる…体全体ではなく、あくまで腰から下だけで…
時には横や円を描く動きも混じえながら…
ヘソフェチの私はこの光景が大好きでした。ひろみのまあるいおヘソが波打つのを眺めながら果てるのが、一番好きでした。それをやはり奴にもやっている…
再び嫉妬の嵐が心に吹き荒れ始めました…
651 :健 2009/10/02(金)
10:10:17 ID:ksLDTZBgi
仕事の合間の連投は大変ですが、早く終わらせる為
今日も何とか日中にある程度投稿します。
興味の無い方はスルーして下さい…
仁は尻を抱え込むようにして両手で揉みまくっています。そんな仁の両手を振りほどかんばかりに、ひろみの尻は暴れ出す…
ひろみ:「あぁぁぁっ!まじっ…いいっ!…ぉおっぱい触ってぇぇぇ…」
仁はひろみのTシャツをまくり上げ、あらわになった大きな乳房を揉み上げ、音を立てて吸い始めました。
ひろみ:「あぁぁぁーっ…気ぃ狂うぅぅぅ!…チ◯ポいぃよぉぉ!」
仁 :「うぉぉぅっ!…俺のチ◯ポいいのかぁー?」
ひろみ:「いい!…チ◯ポ…チ◯ポ!…いいぃぃぃ!あぁぁぁぁぁっ!」
ギシッ、ギシッ、ギシッ…ガタッガタッガタッ…ガッガッガッガッ…
ソファーがきしみを通り越し、二人の動きに悲鳴を上げているかのようです…
【1/2】
【2/2】



