【5/8】妻は言った。「寂しくて寂しくて、誰かに求められたい、そんな風に強く思うようになった。あの男達に私はオモチャにされたんじゃないの。私がオモチャにしたのよ。」と...
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11 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金)
23:04:31
みんな随分待たせてすまない、
さすがに ゆうべってか今朝ホテルに帰ってから爆眠しちまってさ、起きたら起きたで約束とかあってやっと今暇になったんだ
昨夜のパーティーの様子を異常に詳細に描写したのは
俺が何を作り、やろうとしてるかを理解してくれるとありがたいなって思ってのことなんで、
最後まで読んでくれればわかるんだけど、ただ結果としてエロ描写の嵐になっちまったんでさ、
もしウザかったら読み飛ばしてくれるとありがたい。
15 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:08:26
20080926 15:30
結局その後 新たな参加者はなく、当日のパーティーは妻とカメそして4名の客で行われた
妻が料理を終えて、それから しばらくの間は全員でビールを飲みながら歓談していた
8時少し過ぎにカメが妻の手を引き二人で心室に移動
カメは妻を抱きしめて しばらく熱の入ったキスをした後で、妻の服を脱がせにかかった
全裸にすると予めベッドの上においてあった赤い麻縄で妻を縛り始めた
俺は初めて見る光景だが、カメは実に手慣れた様子で妻の体に麻縄をかけていった
妻は うっとりとした表情で力を抜きカメの なすがままになっていた
ものの数分で実にきれいな形の後ろ手縛りの亀甲縛りの完成
カメは妻の股間縄の具合を確かめた上で満足そうにニヤッと笑った
次にカメは黒い革製の首輪を妻の首に巻き鎖をつないだ
最後に これもお揃いの黒の革製の目隠しを妻にして終了
8時15分ごろ、妻はカメに鎖でひかれながら皆が待つリビング&キッチンに登場
一斉に歓声があがる、そしていよいよパーティーが始まった。
20 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:09:45
妻はカメに引きたてられて部屋の中央に設置されたビニールマットの上に正座させられた
カメを除く全員はすでに全裸になっている
一人の客が妻に近付き目隠しされている妻の頭を両手ではさんでパーティーの興奮からすでに勃起している自分のモノを咥えさせた
妻は自分から頭を振り一生懸命しゃぶっている
10秒か15秒で男は離れた
その後カメが妻になにやら尋ねた、妻は しばし考えた後一人の男の名前を口にした
さきほどの客が歓声を上げてガッツポーズ
革製のバラ鞭を手にすると妻を四つん這いにさせて尻や太ももを何度も鞭で打った
そのたびに妻は尻を振り体をのけぞらせて悲鳴をあげた
目隠しされて何も見えない状態の上に、ビックリするほど大きな音がするバラ鞭の音が妻に余計に大きな恐怖心を与えるようだ
男達の興奮で静まり返った室内にパシーン、ピシーっと鞭の音が響き渡るたびに
妻は「アアアー」「ヒィーー」「もう嫌ー」「お願いもう許してー」と絶叫している
男が10回妻を鞭打つと再び妻は正座させられて次の男が彼女に奉仕させた
そうして男が離れるとまたカメが妻に質問、今度は妻は自分がしゃぶった相手がだれかを当てたようだ
妻は安堵したが、男は大げさに落胆して見せた後妻を取り巻く列の外側に出た
22 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:10:30
このゲームは男が最後の一人になるまで何度も何度も続けられた
どうやら勝ち残った男が今日最初に妻に挿入する権利を獲得する決まりらしい
このゲームの勝者の男は何十回も鞭打たれ汗ばみ荒い息遣いの彼女をマットの上に横たわらせた
そしてねっとりと舌を絡め口づけをし耳や首筋を舐めまわし、亀甲縛りされている妻の乳房を もみしだき乳首を摘み、捻り、口で吸い、舌先で転がし、噛んだ
目隠しされたままの妻は そのたびにビクビクと反応し、頭を振り乱し、「アッ」「アア」「んんんん」と何度も声を上げた
やがて男は妻の両足を折り曲げ開くと股間に食い込んでいる麻縄をずらして彼女の秘部を指で大きく開いて、しばらく もう片方の指でいじり回し挿入して注挿を繰り返していた
男は いよいよ妻の両足を限界まで開かせると、顔を妻のアソコに近づけ舌先でクリトリスを転がし吸いつき舐め回し舌を限界まで奥に挿入していた
妻は男の舌が自分の中に入った瞬間「アア」っとひときわ大きな声を上げた
24 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:12:35
男は十分に満足すると自分のモノを何度かしごきながら一気に妻に押し入った
男が押し入った瞬間妻は「アアアアー」っと一声大きく絶叫すると男に責められている間じゅう荒い息遣いで喘ぎ続けていた
周りを取り囲んでいる男達は今や興奮の極みで、妻の表情や男に貫かれ出し入れされている彼女の秘部を凝視しながら野碑た言葉やヤジを浴びせていた
【すごいよ○子ちゃん、マ○コ丸見えだよ、入ってるよ】
【ぐちゃぐちゃになってるよ】
こんな言葉を浴びせられるたびに、妻は激しく喘ぎながらも
「いやー見ないで、見ちゃダメー」などと頭を振りながら必死で叫んでいた
男は始めのうち妻の体を味わうようにゆっくりと注挿していたが 段々とピッチを上げて 最後には腰を彼女の股間に激しく打ち付けるようにして責めていた
男の腰使いが激しくなるにつれ妻の喘ぎ声は大きくなり、「ああ、もうダメ、イク!」と体を何度も痙攣させながら とうとう妻は絶頂を迎えた
男は ただ まだここではフィニッシュするつもりはないらしく、自分が逝く直前に妻の中から引き抜くとハアハアと荒い息をして満足そうな笑みを浮かべていた
27 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:15:10
そこでしばらくの間 彼らは休憩をとり、ビールを飲んだり妻が作ったツマミを食べたりしてくつろいでいた
男に逝かされグッタリした妻は休憩の間、マットに横たえられて腰の辺りにバスタオルが一枚かけられていた
男達の休憩が終わると今度は妻は男達に抱えられてビニールマットの引いてあるダイニンゲテーブルの上に乗せられて両足を大きくM字に開脚した格好で固定された
そして二人の男が妻を動けないように抑えながら両方の乳首を弄び、一人の男がスティック状のバイブを妻の秘部に挿入して注挿している
最後の男に電マでクリトリスを責められながら妻は
「アアア、アアアア、ダメ、ダメ、ウウウ、イキそう、イキそう」
縛られ押さえつけられた体を激しく痙攣させて あっという間に逝きそうな様子を見せた
しかし男達は妻が逝く寸前にすっと電マを離し動きを止めた
これを何度も何度も繰り返されるうちに妻は どんどん乱れていき、ついに自分から必死で懇願していた
「いやーやめないで、お願い」
「あああお、願いだから逝かせて」
「お願い逝かせて、一度でいいから逝かせてーーー」
彼女は切なそうに尻をひくつかせながら絶叫していた
デジカメとビデオカメラでそんな妻を激撮していたカメが妻に聞いた
【じゃあ後で浣腸させるな?】
「嫌、絶対に嫌、浣腸はいやー」
【じゃあしょうがないな、逝かせてやれないな】
そうして しばらくの間また男達に責められ続けついに妻は泣きながら叫んだ
「ああ、ああ、もうダメ、もうダメ、なんでもするからー、逝かせてー」
【ちゃんと口にだして はっきりと言わないか!】



