【1/2】婚約者のM子は言った。「間とは俺とは遠慮があって出来なかった行為も躊躇無くやれた。俺が帰ってきたら、間との関係は清算して俺と結婚するつもりだった。」都合がいいわw
俺 「どうしたの?具合でも悪い?」
M子「な…、なんでも無い…。うん、また電話するね。」
電話がきれました。
もう、その時既に俺は錯乱していたと思います。
傍から見ると、下着泥棒か痴漢としか見えない様な感じで、
マンションの塀を乗り越えて、一階にあるM子の部屋の窓を
覗きに行ったんですから。
明かりが点いているM子の部屋の窓には、もちろんカーテン
がしてありましたが、カーテンの隙間から中の様子を見るこ
とがつできました。
そこで見えたのは、下半身丸出しでベッドに座っているSと、
Sの股間に顔を埋めている上半身裸のM子の姿でした。
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ベッドの上には、二人が脱いだ服が脱ぎ捨てられていました。
M子は かなり几帳面な方で、服を脱ぐときは必ずハンガーに
掛けたり畳んだりするんですが、この時は いかにも急いで脱
いだように、無造作に上着とブラウス、そしてブラが散乱し
てました。
そして その上には、同じく脱ぎ捨てられたままのSのズボ
ンとトランクスが。
要するに、M子の方が真っ先に服を脱いだか、Sに服を剥ぎ
取られ、服をたたむ暇も無くSのちOぽにむしゃぶりついて
いた状態だったのです。
俺の時は、そんな事一度もありませんでした。転勤して滅多
に会えなくなり、やっと会えた時のほぼケダモノのような俺
が襲いかかっても、服を整えるまでは必ずお預けをくらって
たんです。
凄い喪失感でした。つまらない事かも知れませんが、俺にも
許してなかった事をSに許していた事がすごく嫌でした。
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窓には鍵がかかっており、きっちり閉まっていたため、
二人の声はほとんど聞こえませんでした。
しかしその分、目に入る光景は強烈でした。
M子はすごい勢いで、Sの勃起したちOぽをしゃぶっていま
した。綺麗な髪を振り乱し、小さな頭が大きなストロークで
上下に揺れ動いていました。
こちらからは、M子の姿は後姿と横顔しか見えず、はっきり
とした表情は分かりませんでしたが、Sはほぼ真正面を向い
て座っていたため、気持ちよさそうなツラが丸見えでした。
野郎のアノ時の顔なんざ、一生涯かかっても見たくありませ
んでした。しかも、相手はM子だし。
だけど、二人の行為を覗いてると、嫌でもSの気持ちよさそ
うな顔が目につきました。この時のM子のフェラチオはすご
く情熱的なもので、これと比べると、俺の時のフェラなんか
覚えたての初々しい様なものでした。何でSにはこんなに激
しいフェラをしてるんだ?
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俺は窓ガラスに張り付き、食い入る様に二人の行為を凝視し
てました。嫉妬で歯を食いしばり、後で気づいたんだけど口
の中を噛み切って血だらけになってました。
ここで白状しますが、この時すでに俺のナニはパンパンに勃
起し、パンツの中は我慢汁でドロドロでした。
Sは何か一言二言M子に言った様でした。
すると、M子はフェラチオを中断し、Sは頭をこちら側に向
けてベッドに横になりました。
お互い全裸になると、M子がSの上に覆い被さり、Sの下半
身の方へずれて行き、今度はM子の体の真正面がこちらに曝
された形となりました。
小柄な体に不釣合いな程大きいオッパイが、M子の動きと共
に重そうに揺れてました。ピンク色のやや小さ目の乳首が勃
起していました。
M子は嬉しそうに笑いながら、舌なめずりをしていました。
今まで見たことの無いような、いやらしいメスの顔つきでした。
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M子はちOぽ全体にまんべん無く自分の唾を垂らすと、
その大きな乳房の間にちOぽを挟み込みました。
パイズリです。始めはゆっくりM子の上半身が動き、SのちOぽを
緩やかに刺激していましたが、次第にM子の動きが速くなっていきました。
M子の乳房は、SのちOぽを挟んだままの形で歪み、
白い肌は自分の唾とSのカウパーでぬめぬめと光ってました。
Sは、パイズリされながらM子の乳首をつまんで刺激しヘているようで、
オッパイが上下する度に、両方の乳首が引っ張られたり押しつぶされていました。
その度にM子は感じているのか、恍惚とした顔でだらしなく
口を開け、舌を突き出し、涎を垂らしてました。それでも、
オッパイの動きはますます激し烈くなってゆいきました。
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SがM子のオッパイをガッチリわしづかみにすると、自分で
激しく腰を振り立てました。
M子はその乱暴な刺激に相当感じたのか、
締め切った窓ガラスを超えて聞こえてくるほどの大きな声を
上げました。
M子「あひぃぃぃぃいいいっっ、
おっぱいきもちいいぃぃぃぃぃぃっっっ!!!!」
今まで聞いたことも無い、M子の獣のような喘ぎ声でした。
その声を聞いたとたん、俺はパンツの中に射精してました。
自分では何の刺激も与えてなかったのに、です。
思わず膝が砕けそうになるほどの快感でした。
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荒い息をつきながら、呆然としてパンツの中に手を入れると、
ドロドロした精液が大量に出ていました。
どうやらSもイった様で、M子の胸の谷間とオッパイ全体に
精液がぶちまけられていました。
M子は、胸の谷間に付着した精液をそのままオッパイごと持
ち上げて、啜っていました。谷間に溜まった精液をあらかた
啜りとると、今度はちOぽに付いた精液を残さず舐めとって
いました。
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ひどい頭痛がしてました。胸が痛くて、胃のに中身を全部戻し
そうなくらいムカムカしてました。
M子が美味そうに飲み込んでいるSの精液と、俺の手にベッ
トリと付いた精液を見比べました。
以前、M子に一度俺の精液を飲ませた時、すごくむせてしまっ
て大変な時があったんです。
M子が涙まで流して苦しそうだったので、もう二度と無理言
わないからって必死に謝ったんだっけ。
なのに、なんで今あんなに美味そうに、なんのためらいも無
くSの精液を飲み込んでるわけ?
俺って無精子症だから、健康な精液よりかなり不味いのかな?
今思うとそんなことある訳無いんだけど、その時は本当に真
剣に悩みました。
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その後、Sが挿入、体位は騎上位からバック、最後は正常位
でフィニッシュでした。ゴムなんてつけてません、思いっき
り中出しでした。
M子は自分から腰を振りたくって、窓ガラス越しにも はっ
きり聞こえる大きな声でよがり狂ってました。
大きい、すごい、狂っちゃう、いっちゃう、とか、俺とのセッ
クスでは ほとんど聞いたことが無いような
イヤらしいヨガり声がガンガン聞こえてきのました。
一番ショックだったのは、正常位の時、M子とSが舌を絡め
合うようなディープキスを何度も交わしてた事でした。
そんな激しいキスを俺以外の男としている所なんか見たくも
なかった。
M子、自分から求めてたし。
俺は、涙を流し、そして勃起しながらただ覗いているだけで
した。
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事を終えて、抱き合って寝ている二人を尻目にふらふらと塀
を乗り越えた後、俺は二人が最初に出てきたBarに行ってま
した。
その場に乗り多込んで二人に詰め寄る勇気など、その時の俺に



