【2/6】彼女「ホテルには行ってない」→「行ったけど何もなかった」→「したけど気持ち良くなかった」→「1回しかしなk(略)」→「ちょっと興奮しt(略)」もうどーでもいいわw

まだ一つ残っていたゴムを着けようとした。
この時なんともなしに「パッケージ変わったね?」というと
「そう?今日買ったやつと同じじゃ?」
という返事。あまり考えずに装着、すぐに挿入した。

592 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:17 ID:vwny1Mye
正常位で彼女の足を掴んで、位置を変えながらしつこく突く。
足を高く持ち上げての側位に変えようとした時に
○○ちゃん後ろからして」との声。

後ろからする時 彼女は激しく突かれるのが好きで、
この時も「あっあ。」てあえぎ声。

程なく「○○ちゃんガガガってして」との注文。
ヒーターの設定温度が高かったのか彼女の
背中のくぼみとおしりの割れ目に玉のような汗が浮いていた。

593
 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:18 ID:vwny1Mye
枕もとに用意していたローションをたっぷり背中に垂らして、
手のひらでマッサージしつつお尻に伸ばす。
おしりの周りを指でちょんと突つく度にあえぎ声も高まった。
彼女のあそこをゆっくり突きながら、人差し指をおしりの穴に
あてて何度か押してみる。
もういいかな、というところで彼女に「いい?」と聞く。
「いいよ」と彼女。

594 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:19 ID:vwny1Mye
指を入れる前に舌でお尻の穴の周辺を丁寧に舐め、
サービスのつもりで舌を入れてみる。

少し広がるだけですぐに舌先を弾き返す。
その後人差し指をゆっくりさしいれると
高めのあえぎ声が「うっうっ」と甘く、低くなる。
(絶対音感を持つ彼女によればE♭からちょうど
1
オクターブくらい下がるんだそうな)

595 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:19 ID:vwny1Mye
指を入れてとりあえず俺のちんちんを薄い壁を通してなぞってみた。
亀頭のくびれのところを壁越しになでると、
彼女の低い苦しむような感じにも聴こえる
あえぎ声に刺激され、思わず逝きそうになる。

まだまだと、我慢しつつあそこを突くのと、
お尻が呑み込んだ指の動きを交互に抜き差しする。

596 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:20 ID:vwny1Mye
彼女の声は「うぅ」と「っあ。」が交互に入れ替わり、
しばしそれに耳をすます。

しばらくして指の出し入れが大分楽になったので、
ゆっくり両方を抜いた。
この時点では ちんちんをおしりに入れたのはまだ2度程だった。

新しく買ってきたコンドームに付け替えて
その上にたっぷりローションをつけた。
ゆっくりと、時間を掛けておしりに埋めて行く。
亀頭あたりが収まったところで 小刻みに腰を揺らしてみる。

今までより一際高ぶったような「あぁあぁ」という
声を合図に少し力を入れると、抵抗を感じながらも
ゆっくりとお尻が俺のを飲み込んでいった。

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 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:22 ID:vwny1Mye
全体の2/3ほど飲み込んだところで止り、
それより先はきつそうだったので、お尻はそのままで
指を1度シーツで拭うと びちょびちょになってしまっているあそこへさし入れた。

膣の前庭あたりを指のおなかで撫でながら、ゆっくりと腰を振り始めると
数回動かした時点で、彼女は「○○ちゃん、好き、愛してる」というと
お尻に入れたまま、かえるの様に足をM字に開いて突っ伏した。
俺もたっぷりと射精してしまった

598 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:23 ID:vwny1Mye
射精後、少し萎えたちんちんを括約筋が押し出す。
背中の汗をタオルで拭いてやっていると、
うつ伏せていた上体を起こして
首だけ振り向けながら にんまり笑う彼女。
「すごいね入っちゃったねー」と
指を自らお尻にあてると そのまま彼女の中指は
おしりの中にするっと入ってしまった
「・・・」
「・・・すごいねー」
また笑う彼女。

正直に言うとこの時 俺ちょっと彼女が怖くなったな

599 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:24 ID:vwny1Mye
その後はしばらく彼女をマッサージしてやった。
「凝っとるよ、ここ」 腰の筋肉をほぐしていると
「ぷすっ」とおならが出た。一瞬間を置いて二人で爆笑。
彼女は「むずむずする」とトイレに掛け込む。

急に眠くなった俺はそのままシャワーも浴びずに布団をかぶった。
しばらくして彼女が布団の中に入ってきたので、腕枕をして寝た

600 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:30 ID:vwny1Mye
上の文章はわりかし平静な気分で書けた。
寝不足で目がちょっとビカビカしてます。躁状態かもしれんな。
この時点では浮気には気付いてないんだよね。
ゴムの箱がチラチラ意識に上ってたはずなんだが、
この日はとにかく一緒にいるのが嬉しくてしょうがなかったんだろうな

601 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:37 ID:vwny1Mye
この翌日は、外で食事をして彼女に紺地に水玉のシフォン(?)
のスカートを買ってあげた。

帰りがけにビデオ(クロッカーズってのと代々木忠のエロビ)を借りて、
コンビニでおやつ買って帰宅。
彼女おやつ食べながら、俺ビール飲みながらビィデオ観て、
エロビ観ながらセックスして寝た
ホントこの時は楽しかった。

602 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 15:39 ID:vwny1Mye
ちょっと休憩するよ。多分寝てしまうと思う。
憶えている事を分かりやすく文章にできそうなら
また夜にでも書き込みます。

603 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 20:45 ID:vwny1Mye
月曜日。学校へ行く彼女と一緒にアパートを出る。
バス停でベンチに並んで座って駅へ向かうバスが来るのを待った。
ひとしきり話していると黄色い帽子をかぶった幼稚園の子供たちが
バスに乗るために集まってきた来たところで、バスが来た。
また夜に電話するよ、と云い手をぎゅっと握って別れた。
「また後で」「うん」

604 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 20:46 ID:vwny1Mye
それからしばらくは毎日の電話で、
その日に起きた事の互いの報告したり、つまらんことで
口喧嘩になったりしながらも仲良い関係を保っていた。

三月末のある週末、1日だけ全く連絡の取れない日があった。
互いのどちらかが飲みに出掛けたりする時は、事前に決めたということもなく
前もって報告する習慣がついていた。
遊びに行って帰宅が遅くなりそうなら、電話が無理ならメールで連絡するという
暗黙のルールがあったのだが、そのある1日は繰り返しメールを送ったのに返事は来ず
寝る直前に最後の1通を送るとその日は諦めた。

605 514 QkRJTXcpFI 04/06/27 20:47 ID:vwny1Mye
返信が届いたのはその五時間後。
明け方近くだった。仕事に出掛ける準備をしつつ確認すると
「昨日は連絡しないでごめんね。友達と遊びにいったんだけど、
帰ったら すぐに寝てしまいました。また今晩電話します」